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【割れ純】加藤純一ID無しスレpart775【割れモン】
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【割れ純】加藤純一ID無しスレpart776【割れモン】 [無断転載禁止]©2ch.net
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2017/09/17(日) 18:14:06.09
2017/09/17(日) 18:14:23.56
ここを高田健志スレとす!
2017/09/17(日) 18:14:31.16
どんもー
2017/09/17(日) 18:14:33.64
どんもー
5名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:14:41.37 うぃーっす!
2017/09/17(日) 18:14:47.53
こくじんって誰やねん
2017/09/17(日) 18:14:48.91
TGSニュース中止について語るもこう
https://youtu.be/qf7IUxCDSoo
2017/09/14(木)lv306503318 げーむ 01:00~
「TGSどうなったの?いや俺マジで知らなくてー中止になったのはもう確定ですねアレ
2日間、僕その21、22に行われる東京ゲームショウビジネスデイにユーザー記者として
加藤純一さんや横山緑さんと一緒に、何か現地レポーターとしてあのーちょっとお仕事させて頂く予定だったんですけども
なんかこの土壇場で全てもう白紙になってwいや原因が何かどうなん…あんまり言うなって言われて言われてるけど
加藤純一さんのVIPマリオが…ハッハッ…いやでもなんか
その演者の中の誰かのゲーム実況…ゲーム動画がどーのこーのみたいなのは
うっすら聞いたけどぉ…ほんと詳細が俺わかんない、うん、マジなんであれ中止になったんやろ?
いや、ぶっちゃけゲームやったら俺も可能性あるわけやんか、俺も結構ゲームの悪口とかね、言ってる訳やから
なんか東京ゲームショウってやっぱ神聖な場やからさ、あそこって
ただでさえ元々著作権侵害してるわけやんけ、ゲーム実況者って
そういう立場の人間がやっぱ何か…ねぇ、ええんかなってそういうの
まぁそれでなんかちょっと…うーん…ちょっと問題があって…また番組丸ごと2日間全部消えるぐらいの…ねぇー
大きな出来事…んなぁどうしたんだろなってのは思ってますけどぉ
まぁじゃあ個人でそこまでいくのかって言われたらそこも疑問どこやんな…
そう、そこが…うん…どうなんやろ…ハイ…
うーん、いやぶっちゃけ個人だけが問題でその人だけ問題ならその人だけ出演NGにすればいいわけやろ?
なんかそういう訳じゃなさそうやんか?…ハイ…
株の受け売りしたからか?あーどうなんやろね?誰が原因かわからんけどね
とりあえず21、22は無くなったということで、ハイ
ただ僕東京ゲームショウ24日は戦国玄武のブースで一瞬だけちょっと出させて頂くんで、よろしくお願いします、24日ですハイ」
https://youtu.be/qf7IUxCDSoo
2017/09/14(木)lv306503318 げーむ 01:00~
「TGSどうなったの?いや俺マジで知らなくてー中止になったのはもう確定ですねアレ
2日間、僕その21、22に行われる東京ゲームショウビジネスデイにユーザー記者として
加藤純一さんや横山緑さんと一緒に、何か現地レポーターとしてあのーちょっとお仕事させて頂く予定だったんですけども
なんかこの土壇場で全てもう白紙になってwいや原因が何かどうなん…あんまり言うなって言われて言われてるけど
加藤純一さんのVIPマリオが…ハッハッ…いやでもなんか
その演者の中の誰かのゲーム実況…ゲーム動画がどーのこーのみたいなのは
うっすら聞いたけどぉ…ほんと詳細が俺わかんない、うん、マジなんであれ中止になったんやろ?
いや、ぶっちゃけゲームやったら俺も可能性あるわけやんか、俺も結構ゲームの悪口とかね、言ってる訳やから
なんか東京ゲームショウってやっぱ神聖な場やからさ、あそこって
ただでさえ元々著作権侵害してるわけやんけ、ゲーム実況者って
そういう立場の人間がやっぱ何か…ねぇ、ええんかなってそういうの
まぁそれでなんかちょっと…うーん…ちょっと問題があって…また番組丸ごと2日間全部消えるぐらいの…ねぇー
大きな出来事…んなぁどうしたんだろなってのは思ってますけどぉ
まぁじゃあ個人でそこまでいくのかって言われたらそこも疑問どこやんな…
そう、そこが…うん…どうなんやろ…ハイ…
うーん、いやぶっちゃけ個人だけが問題でその人だけ問題ならその人だけ出演NGにすればいいわけやろ?
なんかそういう訳じゃなさそうやんか?…ハイ…
株の受け売りしたからか?あーどうなんやろね?誰が原因かわからんけどね
とりあえず21、22は無くなったということで、ハイ
ただ僕東京ゲームショウ24日は戦国玄武のブースで一瞬だけちょっと出させて頂くんで、よろしくお願いします、24日ですハイ」
2017/09/17(日) 18:14:49.33
どんもー
2017/09/17(日) 18:14:51.25
「断捨離ってなんですか?」
「憲法9条ってなんですか?」
「履修ってなんですか?」
「北方領土って日本人住んでたの?」
「みんなはまだまだ馬鹿だからわかんないと思うんだけど」
「憲法9条ってなんですか?」
「履修ってなんですか?」
「北方領土って日本人住んでたの?」
「みんなはまだまだ馬鹿だからわかんないと思うんだけど」
2017/09/17(日) 18:14:53.01
2017/09/17(日) 18:14:53.31
うお
2017/09/17(日) 18:14:58.34
かっちゃんをイジメるな!!
2017/09/17(日) 18:15:02.01
純の話なんて炎上しないから他の話しようぜ
2017/09/17(日) 18:15:06.69
ここがおぐらの新スレか?😁
2017/09/17(日) 18:15:09.03
なんやこっちかいな
2017/09/17(日) 18:15:15.69
ヒカルみたいな超大物と一緒にすんなよ
2017/09/17(日) 18:15:17.97
・高田健志も割ってる
・割れなんてずっと前からわかってたことだろ、新参?
・通報なんて意味ない(笑)
・割れなんてみんなやってる
・なんか経血くせえなあ
・宣伝になる
・なにが悪いの?
・それでも視聴者数増えてる
・ゼノバースは割れじゃな
・逮捕なんてされない
・割れなんてずっと前からわかってたことだろ、新参?
・通報なんて意味ない(笑)
・割れなんてみんなやってる
・なんか経血くせえなあ
・宣伝になる
・なにが悪いの?
・それでも視聴者数増えてる
・ゼノバースは割れじゃな
・逮捕なんてされない
2017/09/17(日) 18:15:18.18
https://youtu.be/lK_bIPdOzvc?t=1h12m5s
緑
「加藤が言ってたけど違法romやってないってよ」
「違法rom嘘らしいね誰かが・・・やってないってさ」
「なんでVIPマリオが違法なの?別にいいじゃん」
「だってあれ無料のゲームでしょ?VIPマニオって」
「任天堂が迷惑するの?違法romっていうのもわからん」
「要はAVで言う改造ビデオを売るってこと?」
緑
「加藤が言ってたけど違法romやってないってよ」
「違法rom嘘らしいね誰かが・・・やってないってさ」
「なんでVIPマリオが違法なの?別にいいじゃん」
「だってあれ無料のゲームでしょ?VIPマニオって」
「任天堂が迷惑するの?違法romっていうのもわからん」
「要はAVで言う改造ビデオを売るってこと?」
2017/09/17(日) 18:15:24.71
どんもー
2017/09/17(日) 18:15:28.12
かっさん「よっちゃん俺燃えちゃうのかなぁ(ウジウジ)」
盲目「かっさんが燃えちゃうよぉ(ハラハラ)」
梨民「かっさんが燃えるかなぁ(ウキウキ)」
なんj民「誰やこいつ?無視でいいわ」
かっさん「ええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
盲目「ええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
梨民「えええええええええええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
盲目「かっさんが燃えちゃうよぉ(ハラハラ)」
梨民「かっさんが燃えるかなぁ(ウキウキ)」
なんj民「誰やこいつ?無視でいいわ」
かっさん「ええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
盲目「ええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
梨民「えええええええええええええええええええええ!?🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌」
21名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:15:33.67 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:15:35.25
どんもー
2017/09/17(日) 18:15:36.77
加藤純一ツイキャスまとめ
https://youtu.be/9iNDQR4A-a4
TGSニュース中止について
・掲示板で俺のせいだって言われたから担当に聞いた
・俺のせいなら俺だけ降板させれば良くない?
・担当からの答えがすげえ煮え切らない
「ゲーム実況者の問題が1個ありまして…(俺かどうかは)説明できません」って言われた
・(出演者は)みんなよくわかってないと思う
・思い当たる節は"俺も"めっちゃある
・理由がわかったら言う
・担当者は俺のせいか聞いても絶対答えてくれなかった
・俺のせいじゃねえならいいや、被害者ぶっとこう
・ゲームでも買って帰ろうかな
https://youtu.be/9iNDQR4A-a4
TGSニュース中止について
・掲示板で俺のせいだって言われたから担当に聞いた
・俺のせいなら俺だけ降板させれば良くない?
・担当からの答えがすげえ煮え切らない
「ゲーム実況者の問題が1個ありまして…(俺かどうかは)説明できません」って言われた
・(出演者は)みんなよくわかってないと思う
・思い当たる節は"俺も"めっちゃある
・理由がわかったら言う
・担当者は俺のせいか聞いても絶対答えてくれなかった
・俺のせいじゃねえならいいや、被害者ぶっとこう
・ゲームでも買って帰ろうかな
24名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:15:38.14 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:15:43.21
獰猛^^
2017/09/17(日) 18:15:47.14
おぐらをみろ😊
2017/09/17(日) 18:15:50.72
2017/09/17(日) 18:15:52.24
🙋<はーい論破しまーす
😡
👉🙋👈 ググ…
😝
👉😱👈 ミチミチ…
😂
👉💥👈 国民のみなさあああああん!!!!
😡
👉🙋👈 ググ…
😝
👉😱👈 ミチミチ…
😂
👉💥👈 国民のみなさあああああん!!!!
2017/09/17(日) 18:15:58.39
2017/09/17(日) 18:16:00.78
燃料は大量にあるのに本体が枯れたゴボウで燃えねんだぁ
31名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:04.50 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:04.93
7318 ななしのよっしん 2017/09/17(日) 18:01:27 ID:/LxgJ70Byf
割れなんて今更すぎるだろ
tgsの件は自分の問題だったら謝るって言ってるし
割れなんて今更すぎるだろ
tgsの件は自分の問題だったら謝るって言ってるし
2017/09/17(日) 18:16:05.03
加藤の割れは、悪くないだろ 悪いのはゲームを上げてる奴ら
34名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:08.39 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:12.58
https://youtu.be/eDiQyXJgRFU?t=1h02m20s
よっさん配信まとめ
「加藤は犯罪者、割れじゅんだよ」
「信者伊右衛門も割れモンだよ 」
「首吊って自殺しろ」
「公式に出る人間が割れとか頭おかしい」
「割れやってる人間が輝かしい表舞台に立てると思うなよ」
「高田は正しいよ。あいつは公式引っ張りだこ。あいつdisる前に自分をdisってみろよカス」
「あいつを許すなみんな通報を止めるな」
「だれもあいつになにも言わないのがおかしい」
「なにも言わない横山緑も同罪」
「加藤はひまわり学級」
「加藤の配信はただの騒音。面白くない」
「加藤は自分の影響力を考えろ」
「公式に出てるんだからちゃんと責任持って枠とって謝罪するべき」
「(絶縁について)仕事の伝達ミスかなんかだろ?そんなの許そうよ。加藤もごめんなさい、健志もごめんなさいでいいじゃん」
「俺を潰してみろよ信者伊右衛門ども」
「俺なんか間違ったこと言ってる?なんかあるなら電話かけてこいよ割れモンども」
→かっさん関係凸電話1つもなし
盲目連投で荒らす
割れモンの絞り出た言葉→「純一様と呼べ」
なお掲示板はこれには触れず、可愛い動物議論してる模様
「まあこれから様子みるよあんまりdisり過ぎてもね」
「人が集まるのは本当にすごいと思う。そこは認めてる」
「まあ俺も割れやってたんだけどねw」
「俺とあいつは違うだろww」
オチもつける天才兄貴
よっさん配信まとめ
「加藤は犯罪者、割れじゅんだよ」
「信者伊右衛門も割れモンだよ 」
「首吊って自殺しろ」
「公式に出る人間が割れとか頭おかしい」
「割れやってる人間が輝かしい表舞台に立てると思うなよ」
「高田は正しいよ。あいつは公式引っ張りだこ。あいつdisる前に自分をdisってみろよカス」
「あいつを許すなみんな通報を止めるな」
「だれもあいつになにも言わないのがおかしい」
「なにも言わない横山緑も同罪」
「加藤はひまわり学級」
「加藤の配信はただの騒音。面白くない」
「加藤は自分の影響力を考えろ」
「公式に出てるんだからちゃんと責任持って枠とって謝罪するべき」
「(絶縁について)仕事の伝達ミスかなんかだろ?そんなの許そうよ。加藤もごめんなさい、健志もごめんなさいでいいじゃん」
「俺を潰してみろよ信者伊右衛門ども」
「俺なんか間違ったこと言ってる?なんかあるなら電話かけてこいよ割れモンども」
→かっさん関係凸電話1つもなし
盲目連投で荒らす
割れモンの絞り出た言葉→「純一様と呼べ」
なお掲示板はこれには触れず、可愛い動物議論してる模様
「まあこれから様子みるよあんまりdisり過ぎてもね」
「人が集まるのは本当にすごいと思う。そこは認めてる」
「まあ俺も割れやってたんだけどねw」
「俺とあいつは違うだろww」
オチもつける天才兄貴
2017/09/17(日) 18:16:14.95
炎上炎上いってたからなんJから来たけどちっちゃいことでアンチは粘着してんな
37名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:16.40 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:17.52
96猫の放送エールやばいな
2017/09/17(日) 18:16:18.88
そらるんしゅきぃ…
40名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:24.32 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:27.81
割れなら こくじんが有名
42名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:28.32 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:28.87
おぐらみて😚
44名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:42.93 スクランブル交差点の真ん中には丸裸のルーツが磔にされていた。
股間にのみ薄いふんどしがのせてあり、申し訳程度の膨らみを作っている。
ふんどしは頼りない風が起こるだけで、ふわりと持ち上がってしまう。
小ぶりな一物があらわになるたびに、ルーツは色を失い声を上げる。
紅潮した頬からは、わずかに快感の色も伺える。
ルーツの一物を目にし眉根を寄せる通行人たちの、少なくない人数が電話を手にする。
「写メ撮らないでください!」 潤んだ眸でルーツは訴える。声は子犬のように震えている。
駆けつけた警官が言う「君、どういうつもりだ」 距離をおいた警官は、腰から警棒を取り出す。
「その棒で、どうする気なんですか」 ルーツは希求を含んだ視線で警官を見つめる。
怯んだ警官は影を縫われたようにその場から動けなくなる。
「どうしようもないんです。自制が効かない」
ルーツは狼狽しながらも確固たる意思を持ち叫ぶ「自制が効かない……」
ルーツの激しい陳情に、警官は曖昧に頷く。 「僕には決まった婚約者がいる。だから、セックスはしない」
警官はルーツをベッドへと招き入れる。ルーツの控えめな大きさだが雄々しくそそり立つ一物が、警官の腿の裏に当たる。
「やれやれ」 それは細かく痙攣を続け、何かを訴えるように腿を這いずり回る。
警官は身体の向きを変えると、ルーツの一物を手に含んだ「出すときは言いなさい。シーツが汚れたら困るから」
警官の柔らかな手の感触に、ルーツはマスターベーションと違う人為的で作為的な快感を感じる。
「君は殺人を犯したことはあるかい」 警官は含みを持たせず、あくまでさりげなく質問する。
「……ないです」 喜悦の声を隠そうともせず、ルーツは息を吐くように言う。
警官は幼い子を諭すように柔和な表情でルーツを見つめる。
「君はいま、人を殺そうとしている。多くの場合、その行為は何かを汚すことになる」
「メタファー」「そう」
警官は左手で陰茎をしごき、右手で睾丸をまさぐる「君はそれでも射精したいというのかい?」
ルーツは質問に答えず、警官の肩に触れる。母親の乳を探す子猫のような頼りなげな仕草に、警官は薄く笑みを浮かべる。
「おまわりさん……」 短く言うと、ルーツは激しく身を震わせる。警官の手の温度に包まれてルーツは果てる。
「君、もう少し猶予をもって言ってくれないと――」 警官は呆れた様子で自分の手のひらを見る「取り返しがつかなくなる」
ティッシュで精液を拭き取る警官の姿をルーツは伏目がちに見つめる。
ベッドに戻ると、警官は一度だけ優しくルーツの頭を撫でる「おやすみ。明日僕は仕事だけど、君はゆっくりと眠ると良い」
ルーツは黙って頷く。股間の疼きは未だ収まらない。目の前にある形の良い背中に触れようとし、留まる。
「あなたの名前は?」ルーツは蚊のように呟く。警官は背を向けたまま、眠りに入ろうと安定したリズムの呼吸を続ける。
ルーツは小さくため息をつき、毛布を胸に引き寄せ目を閉じる。
「純一だ」
警官の声の心地よい重低音にルーツの一物が反応する。防音室で音が跳ね返ってくるのが感じ取れるように、確かな心地よさを感じる。
警官の声がいつまでも耳に残り、それからルーツが眠りにつくのには時間がかかる。
股間にのみ薄いふんどしがのせてあり、申し訳程度の膨らみを作っている。
ふんどしは頼りない風が起こるだけで、ふわりと持ち上がってしまう。
小ぶりな一物があらわになるたびに、ルーツは色を失い声を上げる。
紅潮した頬からは、わずかに快感の色も伺える。
ルーツの一物を目にし眉根を寄せる通行人たちの、少なくない人数が電話を手にする。
「写メ撮らないでください!」 潤んだ眸でルーツは訴える。声は子犬のように震えている。
駆けつけた警官が言う「君、どういうつもりだ」 距離をおいた警官は、腰から警棒を取り出す。
「その棒で、どうする気なんですか」 ルーツは希求を含んだ視線で警官を見つめる。
怯んだ警官は影を縫われたようにその場から動けなくなる。
「どうしようもないんです。自制が効かない」
ルーツは狼狽しながらも確固たる意思を持ち叫ぶ「自制が効かない……」
ルーツの激しい陳情に、警官は曖昧に頷く。 「僕には決まった婚約者がいる。だから、セックスはしない」
警官はルーツをベッドへと招き入れる。ルーツの控えめな大きさだが雄々しくそそり立つ一物が、警官の腿の裏に当たる。
「やれやれ」 それは細かく痙攣を続け、何かを訴えるように腿を這いずり回る。
警官は身体の向きを変えると、ルーツの一物を手に含んだ「出すときは言いなさい。シーツが汚れたら困るから」
警官の柔らかな手の感触に、ルーツはマスターベーションと違う人為的で作為的な快感を感じる。
「君は殺人を犯したことはあるかい」 警官は含みを持たせず、あくまでさりげなく質問する。
「……ないです」 喜悦の声を隠そうともせず、ルーツは息を吐くように言う。
警官は幼い子を諭すように柔和な表情でルーツを見つめる。
「君はいま、人を殺そうとしている。多くの場合、その行為は何かを汚すことになる」
「メタファー」「そう」
警官は左手で陰茎をしごき、右手で睾丸をまさぐる「君はそれでも射精したいというのかい?」
ルーツは質問に答えず、警官の肩に触れる。母親の乳を探す子猫のような頼りなげな仕草に、警官は薄く笑みを浮かべる。
「おまわりさん……」 短く言うと、ルーツは激しく身を震わせる。警官の手の温度に包まれてルーツは果てる。
「君、もう少し猶予をもって言ってくれないと――」 警官は呆れた様子で自分の手のひらを見る「取り返しがつかなくなる」
ティッシュで精液を拭き取る警官の姿をルーツは伏目がちに見つめる。
ベッドに戻ると、警官は一度だけ優しくルーツの頭を撫でる「おやすみ。明日僕は仕事だけど、君はゆっくりと眠ると良い」
ルーツは黙って頷く。股間の疼きは未だ収まらない。目の前にある形の良い背中に触れようとし、留まる。
「あなたの名前は?」ルーツは蚊のように呟く。警官は背を向けたまま、眠りに入ろうと安定したリズムの呼吸を続ける。
ルーツは小さくため息をつき、毛布を胸に引き寄せ目を閉じる。
「純一だ」
警官の声の心地よい重低音にルーツの一物が反応する。防音室で音が跳ね返ってくるのが感じ取れるように、確かな心地よさを感じる。
警官の声がいつまでも耳に残り、それからルーツが眠りにつくのには時間がかかる。
45名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:44.26 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:16:46.83
96猫のおっぱい
2017/09/17(日) 18:16:49.87
>>28
これすき
これすき
48名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:16:53.46 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
49名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:02.56 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
50名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:07.08 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
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梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:17:07.61
富美男コピペもっとやってくれ
俺はホモなんだあ
俺はホモなんだあ
2017/09/17(日) 18:17:10.00
2017/09/17(日) 18:17:10.40
梨民の力でおぐらの配信を盛り上げるんだ😁
2017/09/17(日) 18:17:10.42
509 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1387-Cz5s) sage 2017/09/17(日) 18:12:14.87 ID:3cwBudP90
たまに梨民はアンチじゃないぞとか言う奴いたけどwiki出来たおかげでアンチとして扱えるからいいね
たまに梨民はアンチじゃないぞとか言う奴いたけどwiki出来たおかげでアンチとして扱えるからいいね
55名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:15.46 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
56名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:23.03 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:17:28.46
富美雄でMCしていい?
ほんまおめん…
ほんまおめん…
58名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:30.03 なんかユイガコピペで荒らされている時の梨スレ思い出すな
2017/09/17(日) 18:17:30.64
すももしね
60名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:17:32.28 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:17:35.31
高田健志?かっさん?っぱおぐらなんだよな
2017/09/17(日) 18:17:40.20
>>36
犯罪を見てみぬふりして擁護するのがファンですか?
犯罪を見てみぬふりして擁護するのがファンですか?
2017/09/17(日) 18:17:50.75
ここまで来るとレトロゲーやる度に、割れネタ出来そうだな
2017/09/17(日) 18:17:56.09
96猫のところにみんな大好きすももたんがきたぞ
65名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:18:03.31 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
66名無しさん@お腹いっぱい。
2017/09/17(日) 18:18:03.44 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
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限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
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俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
2017/09/17(日) 18:18:05.51
おぐらをみなさい😍
2017/09/17(日) 18:18:06.60
盲目怒りのコピペ連投
久しぶりにNG機能使ったわ
久しぶりにNG機能使ったわ
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