>>587
「憲法改正反対派」からみればその視点は正しい

一方で「憲法改正賛成派」からみれば間違い
憲法改正項目はそれぞれあり、まったく一様ではない
改正の中身がバラバラなのだからまとまりようがない

例えば細野豪志の9条観
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9条の議論を始めた途端、他の改憲議論はおそらく止まると思うのです。
いつか9条の議論をしなければなりませんが、北朝鮮の問題は極めて切迫した事態で、
9条を議論している時間的な暇(いとま)ない。
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細野は9条ではなく92条、94条、95条の改正をやれと行っている
中身がバラバラ