加藤「俺も伝え方が悪かったよってなんでだっておかしいじゃんそんなの」
高田「?・・・なんで(?)」
加藤「そんなのさ・・・やっじぇもみ、みんなの言い分言っていい?」
高田「おん」
加藤「高田さんがー、その自分にとって都合のいい嘘ついててー」
高田「うん・・・てなるよそら・・・だってさ(訳が分からなくて思わず笑う声)純ちゃん側の言い分だけきいたらそうなるよ」
加藤「純ちゃん側ってかお前の大元の会社の社長にきいてんだけど」
高田「あ、そういうことー?」


かっさんに煙にまかれる高田・・・