余談(朝倉市HPより抜粋)
市には、猫によるフン尿や鳴き声、ゴミや庭を荒らすといった相談、苦情が多く寄せられています。
また、飼い主のいない猫への無責任なエサやりに対して、食べ残しにカラスや害虫が集まる等の環境衛生上の問題や、
過剰繁殖による子猫の産みつけの相談、苦情も多く寄せられています。
市では、飼い主のいない猫の過剰繁殖を抑え、フン尿や鳴き声等の被害を軽減させるため、
飼い主のいない猫に対する不妊去勢手術費の一部補助を行います。
【補助金額】1匹につき5,000円
【補助対象者】市内に住所を有する個人で、市内に生息する「飼い主のいない猫」に不妊去勢手術を施す人。

野良猫にエサをやるならこれくらいの責任持ってやれ