0時ジャストに高田の家に凸るかっさん
高田「!?」
かっさん「いやなんか…たまたま近くを通りかかったらさ、視聴者が高田の誕生日だぞってうるさくて」
高田「…」
布団「俺らもいるぜ!」
馬場「たかぁさん…おめでとぉございますぅ…」
よっち「健志くん!」
かっさん「色々あったけどさ、俺も俺で意地張っちまって…っぱ二人でゲームやってた時は楽しかったんだよ。あの時の俺の笑顔は偽物じゃない」
高田「迷惑だから帰って」