個人でやる時、それぞれの仕事を外注した時難しい部分
・モデリング
3Dの実力はもちろん、テクスチャも作る場合は絵師としてもかなりの実力を要する
萌え系のモデルなら流行にも詳しい必要がある
頼むには貯金を崩すか、車を売る覚悟がいる
・モーション
モーションキャプチャーが無くとも素で3Dモデルを動かせる実力がいる
モーションキャプチャーのノイズ取り・表情・指の動きなど、専門知識が必要
表情なども映像から読み取る場合、映像認識技術とその実装技術も要する
半年〜1年の間それらの専門技術を持った人間を雇う場合、一般人なら自宅を売る必要がある
・場所
動き回る撮影の場合、スタジオを借りる必要がある
3Dモーションキャプチャーを日常的に撮影するには銀行に事業計画書を出して借金をする必要がある
・アクター
素の喋りがプロ並みでアドリブも面白くスタジオに日常的に行く必要があるか自宅がスタジオという環境だが
今まで何故かプロデビューしていない謎の人材を見つけ出す必要がある
雇う場合は給料の半分以上を渡す覚悟がいる
・企画と編集
人気Youtuberと同じように人気が出せる動画の企画を1週間に3個は思いつき、台本を書く事が出来る放送作家のような人物が必要
また、人気Youtuberと同じような編集をする事が出来る人材も必要