「言われてみれば…そうですね」

『α』第22話EVA弐号機輸送艦隊と合流するルート「エレの霊力」より。
ラウの国に赴く際、イングラムにオーラバリアについて説明を受けた際の返答。
バイストン・ウェルに飛ばされた際喋ったロベルトの数少ない発言の一つ。
基本的に地味な脇役であるため発言が回って来る事が極めて稀であり、彼の発言自体が貴重である。
なお、この発言の後、ロベルトとアポリー、エマはアーガマに残ることになる、彼らを育てていなかったプレイヤーは胸をなでおろしただろう。