知事室の朝の淫夢

「おいおい、もうこんなにでかくなってるじゃねぇか」
 府知事はニヤニヤとした笑みを浮かべながらそういった。
 府庁の知事室ではツヤのある木目の高級机の上に、京都タワーのマスコットたわわちゃんが、股を開き陰部をさらけ出しながら座っている。
「た、たわわ」
 たわわちゃんは戸惑う様子を見せるも、股間の鉄塔はすでに熱く反り立っていた。
 頭では嫌がっていても、こちらは正直なようだ。
「何かわいい声だしてんでぇ!」
 府知事はごわごわとした厚い皮の両手でたわわちゃんの逸物を握り、右手で竿をしごき、左手で頂点をこねくり回した。
「たわっ…たわわ♡…」