3月末の国会証人喚問の後、籠池氏はある習慣を再開した。毎朝5時に起床。
そのまま端座合掌し約一時間ほど瞑想(めいそう)する。「生長の家」の教祖・谷口雅春氏が提唱した瞑想(めいそう)法「神相観」だ。
元来籠池氏は熱心な「生長の家」信者。
かつては毎朝「神相観」を行っていた。しかし小学校建設プロジェクトが加熱したころからいつしかこの瞑想(めいそう)を行わなくなったのだという。
「いろんなことが次々と起こり、舞い上がっとったんやろうな。神想観(しんそうかん)もやらんようになったし、『甘露の法雨(かんろのほうう)』(生長の家の経典)も読まんようになってた。
いまようやくその大切さを思い出し、またやりはじめたところ。まあこんなんでは、雅春先生に怒られるわなぁ」と、籠池氏は自嘲気味に自分の「信仰回帰」を語る。
真相深入り!虎ノ門ニュース 301
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565名無しさん@お腹いっぱい。
2018/03/26(月) 12:54:02.22■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています