「あれ、ここ来たっけ(数分前に通った)」
「ここの壁の模様ぉ、なんか…(ゲーム的に全く関係無い所に意識がいってアイテムNPC通路を見逃す)」
「えー分かんない、どゆことぉ(チュートリアルガン無視&画面に指示出てるのに無視してボタンがちゃがちゃ)」
「ふん…ふん…んで、どこ行けばいいんだ(数秒前のNPCの会話すら忘れる。てかそもそも見てない可能性)」
「はぁーずっけーずっけー」「えぇ何それ今のぉ、ずるくない?(自分のミスを省みること無く全てゲームのせい。お陰で腕は全く成長しない)」
「うーん、でりゃ!(とうとう脳内で認識できる攻撃動作が一つになった時のかけ声)」