◆日本スケート連盟 羽生陣営と慰安婦像

在日本スケート連盟はソチ五輪の際、鈴木浅田らにアルメニアでの調整を強制しました
すでに雑誌にスクープ記事が掲載されました

佐藤信夫コーチは浅田真央が普段練習している中京大での調整を希望しましたが、日本スケート連盟に押し切られ、やむなくソチよりも寒くコンディションの悪いアルメニアで練習することに。

結局、リンクは砂が剥き出し状態が悪すぎて空調設備も悪くとても寒かった2日間切り上げてソチ入り
鈴木は体調を壊し、浅田はスケート靴のエッジがボロボロに
羽生選手は何故か特別待遇でアルメニアには行ってません
真央ちゃんと比べないで!と叫んだキムヨナマンセーのスケ連副理事荒川静香が半年前にアルメニアの下見にいったらしいです

アルメニアと聞くと、米グレンデール市のことが浮かびます。
現在日本でも問題になっている、旧日本軍が強制連行したという韓国人女性の慰安婦像がある場所です。

グレンデール市にはアルメニア系住民が多く、市議には必ずアルメニア系がいて、政治や経済に影響を与えています。
ここに目をつけて、在米韓国人や韓国系アメリカ人がアルメニア系議員らに取り入り、慰安婦像を建てるまでにさせました。なんでも、トルコ人が行ったというアルメニア人虐殺の歴史に慰安婦を重ね訴えたそうです。

国のお金を出し、五輪の調整場所としてアルメニアが選択され決して譲らず、強制されたには特別な事情がありそうです。
在日本スケート連盟はこれまでもチーム羽生 城田憲子を筆頭に浅田真央に対して妨害をしてきました

ソチでは靴のエッジがボロボロのままショートを迎えた浅田 テレビで報道されることはなかった

何故日本女子を身内がここまで落とすのか
それは男子金は日本 女子はメダルなし
各国バーターで決まっていたからです