「あ、あの声のじゃおじじゃね」
「マジで男だったのかよ…俺ら騙して笑ってたのか」
「腹立ってきた…ヤっちゃおうぜw」
「オラッ騒ぐな!大人しくしろッ!」
「まずはワキで握ってもらおうかw」
「チョー慣れてんじゃんw今まで何人の男のおにぎりを握ってきたんだ?w」
「オラケツ向けろ!しっぽ上げていやらしく突き出せッ!」