どうもこんにちは。しがない小説書きでありゼEROのイレギュラーの端くれです。
またまた突然の宣伝すいまSEX。コラー!と怒られるのも甘んじて受け入れます。
>>786のレスで触発され、自分の小説を読み返したらイレハンXの熱が再び熱くなり、色々修正したいという所が出てきて、
全面的に書き直してみました。
学歴がクソでアホな自分の書いた小説で、変な所もありますが、
この作品をロックマンX及びゼEROファンの方が少しでも面白く読んで頂けたら嬉しく思います。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9666861
またこの作品は、自分の中におけるロックマンXにおいて書きたい物だけでなく、
634隊長に触発されて自分にとって一つの作品でしかなかったロックマンXという作品の魅力を再確認させ、
自分の作品におけるスタイルに大きな影響を与えてくださったロックマンXの新作を待ち望んでいる634隊長に、
警備システムちゃんが愛しのシグマ隊長におかずを提供するかの如くほんのわずかでも喜んで頂きたく思い、この作品を捧げます。
ただの一ファンの作品なのでご満足頂けないかもしれませんが、ほんのわずかでもお喜び頂けたらと思い、自分なりに一生懸命書いてみました。
634隊長がいなければ、今の私はいないと胸を張って断言できます。
お目汚し失礼致しました。そして、>>786氏の熱いリクエストにも、精一杯の感謝を込めて。