中の人は、委員長を構成する一要素にすぎないんや
いわば、プロジェクトのいちスタッフや
デザインを担当したねづみどし氏だって男性だし、委員長の設定や脚本や台本、構成をつくってる人だっておっさんかもしれんわけだが、それは問題にしないんだろう?
もちろん、委員長の中の人の声とトークが委員長を構成する重要な要素であることに疑いは無い
しかし、いちスタッフの身バレによって、委員長という一個の作品の価値がすべて失われるわけではなかろう
むしろ中の人なんて些細なもんなんだよ、もともと虚構なんだから