剣持低評価芸を肯定

「すごく前から言いたかった 低評価やめろ民とかすごくいるじゃないですか ありがたいんですけど
思ったより気にしてませんよ 思ったより影響出ないんで 低評価芸やめろ民が想像の五千倍ぐらいいるんですけど 
ひふぁの 大丈夫ですよ あの 大丈夫です
あの基本的にはなんていうんですかね あの こういう利己的な話になっ 利己的な話をすることで理論的に説明させていただきますけど
低評価芸を例えばしたとして低評価芸をするっていうことで 例えば低評価にしたとして 
やっぱり普段って評価を入れるってことに思想 意識が行ってないんで
やっぱり忘れがちになったりするんですけど だからこそ評価お願いしますっていうのに効果があるんですけど
だから低評価芸をすることで低評価ぁ 押してくださいって言うので最終的に高評価が上がれば最終的にプラスなわけですよ
ていうのを まあ だからあの 低評価芸やめろっていうのはまあ いいんですけど まあ そんなに大丈夫だよっていう その
思ってるほどこっちは気にしてないですからね 大丈夫です っていうのは伝えたかった こっちはそんなに気にしてないよって
まあ君らが思うのは当然あると思うんですけど っていうのは伝わるんですけど ってのはあります かな
だから 低評価するなw(コメント欄)これを低評価芸ととらえるかどうかは ちぃですけどね まあ 
コラボ先はダメじゃね(コメント欄) うーん どうなんだろうな まあそうですね 相手のぉぉ その相手さんとの その仲の良さとかもありますし
まあこちら側からできるかなと思ったらでき やってるってのがあるんじゃないでしょうか どうなんでしょうか 
わからない うん まあ そうですね まあそれこそ言ってることですけどね 
失敗したらすみませんっていうぅぅ のが、許されるくらいにまだ走り出しのアレなんじゃないのかなってのが当然ありますけどね
ていうか ちょっとあれだな もうちょっと楽しい話をしようか」

(6/12剣 持 刀 也 〜対話〜 46:15〜より)