【YouTube】元ポケモン生主叩きスレPart.6【OPENREC】
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2018/06/13(水) 01:46:52.48
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【YouTube】元ポケモン生主叩きスレPart.5【OPENREC】
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998名無しさん@お腹いっぱい。
2018/06/20(水) 15:15:58.09 大貫「司会者にコーラ二時間も出さないとかありえないからねまァじで、社会人失格だよ?俺なんか去年一年プロとして
世界中駆け回って〜右向いて寝れなくなるぐらい疲れて〜、それにくらべてあなたさぁ〜どwどう生きたらそうなるの?」
大貫の飲み物を忘れたスタッフへの、説教という名のパワハラ説法はすでに三時間半を越えていた。
梅原「やめろ!大貫!」 バァーーーン!
大貫「んっ!そのドアの音は…ウメハラ!それに力丸、はじめまで!なんで!?」
梅原「大貫、お前よくも俺の神にコーラ係なんてさせやがったな、覚悟しろよ」
大貫「え、太刀川さんのこと?いや違うんだってあれはこいつが二時間も忘れて〜で俺がちょっと社会人として注意してあげてたら〜」
梅原「やれ!力丸!」 ズン!
谷口「あだだだだだw いきなり挿れる奴がありますかぁ!?」
大貫「は?な、なんではじめにしてるわけ力丸、そっちじゃないでしょ!」
梅原「大貫…ときどの前で屈辱のお仕置きレイプ、その程度だと思ったか?お前のキャラ対は終わってる。これが最適解のお仕置き、“共闘”だ」
力丸に襲われる谷口に見とれる大貫、その隙に梅原は大貫の足にアケコンを置く。これでもう大貫はその場から動くことさえできない。
完璧なキャラ対策に大貫は震え、思い出した。この男に“宿題”させてはEVO王者でさえ雑魚になるということを。
大貫「ァじでやめろ!力丸!!」
梅原「どうだ力丸、大貫と違って母乳つきのときどはいいだろ」
力丸「間違いないっすね」 パン!パン!パン!
大貫「やめろ!力丸!ていうかなんではじめはおっぱいふくらんでんだよ!」
谷口「いやハゲ対策の薬の副作用でして、決してこんな目的、こん…んっんっんっ」
力丸「喘いでんじゃねーよ!」 パン!パン!パン!
大貫「やめろ…やめてくれ力丸!はァじめ…」
力丸「ときど…いや、はじめ!お前を“心太堕ち”させる」 ズン!
谷口「I have…Riki!」 パン!パン!パン!パン!パン!パン!
梅原「オイオイ、俺の調べによるとはじめ呼びは大貫だけじゃなかったっけ?普通に許してるぞいいのか大貫w?」
大貫「……ァ……ラァインーーー!!!!!」 ポイポイポイポイ
梅原「なんてパワハラ力だ…これが大貫?いや、お前は何者だ…」.
大貫「さすがにご存知なんだろ?メスの心をもちながら激しいNTRによって目覚めた伝説の肛門…超シンヤ人、トロンクスだ!!!」
大貫が激臭をまといながらアケコンを吹き飛ばし、立ち上がると同時に肛門からエネルギー屁が放たれスタッフを殺害する。
力丸「梅原さん、ここは俺に任せて退いてください!あんたは格ゲー界の至宝だ、ここで死なすわけにはいかない」
梅原「力丸…すまない、あとはたのんだぞ!ときども!」 バァーーーン!
谷口「え!?いやワタクシはですねウメさんと一緒にひなんっんっんっんっ」 パン!パン!パン!
力丸「喘いでんじゃねーよ!落ち着けはじめ、トロンクスに勝つ方法がひとつだけある…行くぞ!力丸インストール!」
力丸の体が見る見るしぼんで“しなり丸”となるのに対し、谷口の体は筋肉が肥大化しアビゲイルのようになっていく。
谷口「これが力丸インストール…勝てる!これならヌキさんに、いやウメさんにだって勝てる!」
大貫「そうなんだよね…でもさー〜俺はまだ50%の力しかだしてないんだよねー」
谷口「ヌキさん、そのハッタリはさすがに?人狼だったらいいですよ?」
大貫「んっ“自分勝手の極意”ッケイ!」 ポインポインポインッ!
谷口「バ…バカな…ほんとにハッタリじゃなかった…」
大貫「いくらはじめでもさぁ〜力丸に手を出すのは許せないんだよねぇ〜“晋・気肛砲”んっっっ!」 ザズン!!!!!
死の間際谷口は理解した。梅原がかつて言った「大貫が本気になったら世界が終わる」という言葉の意味を。
大貫「力丸ぅ〜、はじめと俺の肛門どっちが良かった?(わかってんな?)」
力丸「7:3ではじめだ。男の尻と女の胸をあわせ持つあいつは、俺の異常性癖を満たしてくれた。もう戻れねえよ、大貫…いや、ヌキさん」
大貫「やめろ!力丸!俺のものにならないならさすがに殺すしかないよ?そううすれば永遠に俺のものじゃんねぇ…」 ザ…ズン!!!
後日、梅原の通報により駆けつけた警察官が見たものは、凄まじい激臭を放つ三つの“変な箱”であった。
警察官「どう?鑑識!」
鑑識「…駄目だ。今回も"もんじゃ"だ」
その後の大貫を知る者はいない。なぜなら探した者はみな“行方不明”になったのだから。
世界中駆け回って〜右向いて寝れなくなるぐらい疲れて〜、それにくらべてあなたさぁ〜どwどう生きたらそうなるの?」
大貫の飲み物を忘れたスタッフへの、説教という名のパワハラ説法はすでに三時間半を越えていた。
梅原「やめろ!大貫!」 バァーーーン!
大貫「んっ!そのドアの音は…ウメハラ!それに力丸、はじめまで!なんで!?」
梅原「大貫、お前よくも俺の神にコーラ係なんてさせやがったな、覚悟しろよ」
大貫「え、太刀川さんのこと?いや違うんだってあれはこいつが二時間も忘れて〜で俺がちょっと社会人として注意してあげてたら〜」
梅原「やれ!力丸!」 ズン!
谷口「あだだだだだw いきなり挿れる奴がありますかぁ!?」
大貫「は?な、なんではじめにしてるわけ力丸、そっちじゃないでしょ!」
梅原「大貫…ときどの前で屈辱のお仕置きレイプ、その程度だと思ったか?お前のキャラ対は終わってる。これが最適解のお仕置き、“共闘”だ」
力丸に襲われる谷口に見とれる大貫、その隙に梅原は大貫の足にアケコンを置く。これでもう大貫はその場から動くことさえできない。
完璧なキャラ対策に大貫は震え、思い出した。この男に“宿題”させてはEVO王者でさえ雑魚になるということを。
大貫「ァじでやめろ!力丸!!」
梅原「どうだ力丸、大貫と違って母乳つきのときどはいいだろ」
力丸「間違いないっすね」 パン!パン!パン!
大貫「やめろ!力丸!ていうかなんではじめはおっぱいふくらんでんだよ!」
谷口「いやハゲ対策の薬の副作用でして、決してこんな目的、こん…んっんっんっ」
力丸「喘いでんじゃねーよ!」 パン!パン!パン!
大貫「やめろ…やめてくれ力丸!はァじめ…」
力丸「ときど…いや、はじめ!お前を“心太堕ち”させる」 ズン!
谷口「I have…Riki!」 パン!パン!パン!パン!パン!パン!
梅原「オイオイ、俺の調べによるとはじめ呼びは大貫だけじゃなかったっけ?普通に許してるぞいいのか大貫w?」
大貫「……ァ……ラァインーーー!!!!!」 ポイポイポイポイ
梅原「なんてパワハラ力だ…これが大貫?いや、お前は何者だ…」.
大貫「さすがにご存知なんだろ?メスの心をもちながら激しいNTRによって目覚めた伝説の肛門…超シンヤ人、トロンクスだ!!!」
大貫が激臭をまといながらアケコンを吹き飛ばし、立ち上がると同時に肛門からエネルギー屁が放たれスタッフを殺害する。
力丸「梅原さん、ここは俺に任せて退いてください!あんたは格ゲー界の至宝だ、ここで死なすわけにはいかない」
梅原「力丸…すまない、あとはたのんだぞ!ときども!」 バァーーーン!
谷口「え!?いやワタクシはですねウメさんと一緒にひなんっんっんっんっ」 パン!パン!パン!
力丸「喘いでんじゃねーよ!落ち着けはじめ、トロンクスに勝つ方法がひとつだけある…行くぞ!力丸インストール!」
力丸の体が見る見るしぼんで“しなり丸”となるのに対し、谷口の体は筋肉が肥大化しアビゲイルのようになっていく。
谷口「これが力丸インストール…勝てる!これならヌキさんに、いやウメさんにだって勝てる!」
大貫「そうなんだよね…でもさー〜俺はまだ50%の力しかだしてないんだよねー」
谷口「ヌキさん、そのハッタリはさすがに?人狼だったらいいですよ?」
大貫「んっ“自分勝手の極意”ッケイ!」 ポインポインポインッ!
谷口「バ…バカな…ほんとにハッタリじゃなかった…」
大貫「いくらはじめでもさぁ〜力丸に手を出すのは許せないんだよねぇ〜“晋・気肛砲”んっっっ!」 ザズン!!!!!
死の間際谷口は理解した。梅原がかつて言った「大貫が本気になったら世界が終わる」という言葉の意味を。
大貫「力丸ぅ〜、はじめと俺の肛門どっちが良かった?(わかってんな?)」
力丸「7:3ではじめだ。男の尻と女の胸をあわせ持つあいつは、俺の異常性癖を満たしてくれた。もう戻れねえよ、大貫…いや、ヌキさん」
大貫「やめろ!力丸!俺のものにならないならさすがに殺すしかないよ?そううすれば永遠に俺のものじゃんねぇ…」 ザ…ズン!!!
後日、梅原の通報により駆けつけた警察官が見たものは、凄まじい激臭を放つ三つの“変な箱”であった。
警察官「どう?鑑識!」
鑑識「…駄目だ。今回も"もんじゃ"だ」
その後の大貫を知る者はいない。なぜなら探した者はみな“行方不明”になったのだから。
999名無しさん@お腹いっぱい。
2018/06/20(水) 15:16:13.20 「んっ!んっ!んっ!やめろ!力丸!」
いつも通りの日常。響き渡る大貫の嬌声にもマンネリを感じていた。
「チッ…つまんねーなぁ!もうヤメだヤメ!」
気分が乗らない力丸は肛門に挿入していた刀を引き抜こうと大貫の腰を掴む。そして一気に引き抜き乱暴に大貫を投げ捨てた。転がる大貫を横目で見たその時、違和感に気づいた。
普段目にしているはずなのに見慣れないモノ。
「お、おい大貫…何なんだよそれ…」
力丸が驚くのも無理もない。そこには自分のソレと同等…もしくはそれ以上の業物が勃起して存在を主張していたのだ。
ココタ堕ちに至る寸前で肛門から引き抜かれる刺激により覚醒した大貫…もはやココタネコではなく雄々しい虎のような気配だった。
「ちゃんと堕としてくんなきゃ…こうなっちゃうじゃんねぇ…?」
撫で肩ではなく、いかり肩となった大貫が呟く。
「ま、間違い…間違いないっすね…」
―――思わず言ってしまった。堕ちる前の、まだネコではなく人間だった大貫のパワハラやくだらないやり取りを全て回避できるこの魔法の言葉を
やめろと言われてやめたのにも関わらず、この理不尽で不遜な姿はまるで全盛期の大貫…いや、それ以上だった。
(クッ…ビビってんじゃねーよ。不愉快だわ)
右手を握りしめる力丸。手の震えがおさまらないのだ。そんな力丸を眺めていた大貫がニヤリと淫靡な笑みを見せる。
「ビビりすぎっしょァじで…リラックスさせてあげよっか?」
異常は右手だけではなかった。大貫から発せられる自分よりも濃い雄の気配が、平成の侍である力丸の肛門を疼かせたのだ。
大貫の侍オーラは完全に力丸を凌駕していた。正に真の侍――大貫の姿であった。尿道から血を流れ出し、紅く染まった愛刀を見せつけながら近づいてくる。
「フフッ…こうなっちゃったらさぁ…やり合うしかないっしょ?」
勝てない。直感だった。覚醒した大貫には勝てない。
つい数分前までココタネコになりかけていた男とは思えないオーラ。あの時ココタ堕ちさせていればこんなことにはならなかっただろう
ネコだと思っていたらトラに化けたのだ。誰が予想できただろうか。そんなことを考えながらも力丸の頭には、ふとある言葉が頭に浮かんでいた。
「ヌキさん、ちょっといいか?」
「んーそれに答えるか答えないかどうかは俺次第だけど…まぁいいよ。たぶん最後だと思うから、人生で」
「俺はヌキさんの攻撃には耐えられない。だから男として全力で堕とさせてほしい。それで負けたら俺を好きにしていい」
力丸の全力、それは大貫にとって未知の領域――ではなかった。
不遜時代の大貫は何かあればアレルギーだと言い張るどうしようもない時期があった。その中で、口にしてはいけない言葉を大貫が言い放つ
“俺、力丸のチンポアレルギーかもしれない”
それを聞いた力丸は三日三晩大貫を堕としきった。そして、その時気絶していたのは大貫だけではないのだ。その経験があり、覚醒している大貫は力丸の全力など意に介さない。
「うーん。まぁいいよ。じゃあさっさとはじめてよ。」
大貫から了承を得た力丸、そこで思い浮かんでいた言葉を口にする。
「おい。―――虎穴に入らずんば虎子を得ず―――って知ってるか?」
「え?」
――――――――ズンッ!!!
顔面から大貫の肛門に突っ込む力丸。これしかなかったのだ。
正攻法では覚醒した大貫に通用するはずがない。それを理解していた力丸は自分の命をかけて大貫に挑む。
肛穴に入り、ココタネコを取り戻すのだ。その力丸の姿は平成の侍ではなく、平成の神風特攻隊のようだった。
いつも通りの日常。響き渡る大貫の嬌声にもマンネリを感じていた。
「チッ…つまんねーなぁ!もうヤメだヤメ!」
気分が乗らない力丸は肛門に挿入していた刀を引き抜こうと大貫の腰を掴む。そして一気に引き抜き乱暴に大貫を投げ捨てた。転がる大貫を横目で見たその時、違和感に気づいた。
普段目にしているはずなのに見慣れないモノ。
「お、おい大貫…何なんだよそれ…」
力丸が驚くのも無理もない。そこには自分のソレと同等…もしくはそれ以上の業物が勃起して存在を主張していたのだ。
ココタ堕ちに至る寸前で肛門から引き抜かれる刺激により覚醒した大貫…もはやココタネコではなく雄々しい虎のような気配だった。
「ちゃんと堕としてくんなきゃ…こうなっちゃうじゃんねぇ…?」
撫で肩ではなく、いかり肩となった大貫が呟く。
「ま、間違い…間違いないっすね…」
―――思わず言ってしまった。堕ちる前の、まだネコではなく人間だった大貫のパワハラやくだらないやり取りを全て回避できるこの魔法の言葉を
やめろと言われてやめたのにも関わらず、この理不尽で不遜な姿はまるで全盛期の大貫…いや、それ以上だった。
(クッ…ビビってんじゃねーよ。不愉快だわ)
右手を握りしめる力丸。手の震えがおさまらないのだ。そんな力丸を眺めていた大貫がニヤリと淫靡な笑みを見せる。
「ビビりすぎっしょァじで…リラックスさせてあげよっか?」
異常は右手だけではなかった。大貫から発せられる自分よりも濃い雄の気配が、平成の侍である力丸の肛門を疼かせたのだ。
大貫の侍オーラは完全に力丸を凌駕していた。正に真の侍――大貫の姿であった。尿道から血を流れ出し、紅く染まった愛刀を見せつけながら近づいてくる。
「フフッ…こうなっちゃったらさぁ…やり合うしかないっしょ?」
勝てない。直感だった。覚醒した大貫には勝てない。
つい数分前までココタネコになりかけていた男とは思えないオーラ。あの時ココタ堕ちさせていればこんなことにはならなかっただろう
ネコだと思っていたらトラに化けたのだ。誰が予想できただろうか。そんなことを考えながらも力丸の頭には、ふとある言葉が頭に浮かんでいた。
「ヌキさん、ちょっといいか?」
「んーそれに答えるか答えないかどうかは俺次第だけど…まぁいいよ。たぶん最後だと思うから、人生で」
「俺はヌキさんの攻撃には耐えられない。だから男として全力で堕とさせてほしい。それで負けたら俺を好きにしていい」
力丸の全力、それは大貫にとって未知の領域――ではなかった。
不遜時代の大貫は何かあればアレルギーだと言い張るどうしようもない時期があった。その中で、口にしてはいけない言葉を大貫が言い放つ
“俺、力丸のチンポアレルギーかもしれない”
それを聞いた力丸は三日三晩大貫を堕としきった。そして、その時気絶していたのは大貫だけではないのだ。その経験があり、覚醒している大貫は力丸の全力など意に介さない。
「うーん。まぁいいよ。じゃあさっさとはじめてよ。」
大貫から了承を得た力丸、そこで思い浮かんでいた言葉を口にする。
「おい。―――虎穴に入らずんば虎子を得ず―――って知ってるか?」
「え?」
――――――――ズンッ!!!
顔面から大貫の肛門に突っ込む力丸。これしかなかったのだ。
正攻法では覚醒した大貫に通用するはずがない。それを理解していた力丸は自分の命をかけて大貫に挑む。
肛穴に入り、ココタネコを取り戻すのだ。その力丸の姿は平成の侍ではなく、平成の神風特攻隊のようだった。
1000名無しさん@お腹いっぱい。
2018/06/20(水) 15:16:44.87 夜中三時半、一人の小太り中年が、ビルの頂上から地上を見下ろしていた。
その時の小太り中年の胸中にあったのは、愛する者の子を産めない己への嘆き、神への恨み。
そして、もし次があるのならという僅かな希望が、小太り中年を一歩前へと推し進めた。
時を同じくしてその頃、とある病院の分娩室では、新たな命が産声をあげていた。
「アイイ、アイイ・・・・・・だって。可愛い泣き声。ね? あなた」
我が子を愛おしそうに抱く母親に対して、父親は、ただ「間違い無いっすね」と答えると、そのまま呆然と立ち尽くしていた。
その時の小太り中年の胸中にあったのは、愛する者の子を産めない己への嘆き、神への恨み。
そして、もし次があるのならという僅かな希望が、小太り中年を一歩前へと推し進めた。
時を同じくしてその頃、とある病院の分娩室では、新たな命が産声をあげていた。
「アイイ、アイイ・・・・・・だって。可愛い泣き声。ね? あなた」
我が子を愛おしそうに抱く母親に対して、父親は、ただ「間違い無いっすね」と答えると、そのまま呆然と立ち尽くしていた。
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