ミャウ「例大祭の会場にきたミャウけどパチェガとの待ち合わせ場所は確か・・・」穴実民の集団「君がミャウくん?」
  ミャウ「そ、そうミャウけど。もしかして穴カス?」
  穴実民「初対面でカス呼ばわりとは常識ないな。そんな悪い子にはお仕置きしないといけないね。ちょっとこっちこいや」ハイエース
  ミャウ「やめろミャウ!離せミャウ!ミャウはパチェガと会う予定があるミャウ!」
  穴実民「あぁ・・・パチェガならこないよ」

  ミャウ「え・・・?」

  穴実民「あいつはお前が来る前に捕まえてすでに処刑済みだから。」
  パチェガだったもの「・・・・・」

  ミャウ「ひっ・・・ミ、ミャウには関係ないミャウ!今すぐここから返せ・・・返してくださいミャウ!」
  アナジッツァ「あのさあ・・・パチェガくんがこうなったのも君のせいなの、わかる?」
  ミャウ「ミャウ。。。ミャウは悪くないミャウ。。。」
  穴実民「ミャウミャウうるせえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
  ミャウ「ミャ」ビクッ
  穴実民「お前死にたいって言ってたよな?これから自分がどうなるかもわかるよな?せっかく穴実民たちがお前の願いを叶えてやろうっていってるんだよ、その善意をありがたく受け止めろ。」
  ミャウ「あれは嘘ミャウ!ミャウは本当は死ぬ気なんてなかったミャウ!だから今すぐここから返してくださいミャウ!!」
  穴実民「安心していいよ、殺すつもりはないから」
その直後、ミャウの体は屈強な穴実の民2人に捕まれ完全に動けないようにされる。

  ミャウ「痛いミャウ!離してミャウ!!!!!」
  穴実民「さて、まずはどこからにするか。爪から行く時間もないし指からでいいかな。」

穴実民の一人がチェーンソーの用意をはじめ、轟音がとどろく
  ミャウ「ヒッ・・・まさか、そんなの嫌ミャウ!やめろミャウ!!!」
  穴実民「ミャウくん指並べて、時間もないし一気にやりたいから。」
  ミャウ「絶対嫌ミャウ!そんなのするくらいなら死んでやるミャウ!」
  穴実民「しないともっとつらい、死ぬよりもつらい目にあうことになるよ?今なら左手の指だけで許してあげるけど。」
  ミャウ「ほ、ほんとミャウか!?あんまり痛くないようにお願いしますミャウ・・・・・」
  穴実民「わかったわかった。穴実民、優しくゆっくりやってあげてね。」
  ミャウ「ミャ・・!ミャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!」

轟音とともにミャウの指が落とされた。

  穴実民「もう気絶しちゃったか・・・。こうなるなら最初から腕行っとくべきだったかな。
  もったいないけど時間もあまりないし、ちゃちゃっと四股切断して終わる?」

  穴実民たち「「「「「Agree」」」」」

  穴実民「穴実民はやさしいなあ、じゃあそうしよう。」

そういうと気絶したミャウの左右の脚、左右の腕が順番におとされた。

  穴実民「ちんこは・・・、ミャウくんオナニー好きだし、オナニーできなくて死なれるのもこまるから残してあげようか。」

  穴実民「このままだと死んじゃうからちゃんと止血もしてあげてね、録画もできたしばれないうちに帰ろうか。」

すると穴実民たちは別々に消えていった、穴実に帰ったのだ。

その何時間後か、ついにミャウが目覚めた。
  ミャウ「ミャウ・・・・・・ミャ!ミャウは確か指を切られてそれで気絶して・・・!!!!!!!!!!!!!!ミャウの腕が、、脚が、、、、」

ミャウはあまりの絶望に打ちひしがれた。
  ミャウ「そんな・・・ミャウの腕と脚が・・・なんで・・・」

ミャウは大好きだった音ゲーやネットもできず親にも見放され、今は施設でただ生きている。
唯一の楽しみは妄想オナニーだが、手が使えないので射精に至れず苦悩しているという。