純は男を見せた川田倫也も見せろや

事の発端は新潟県新潟市中央区女池西1-1-38で川田倫也に届いた一通のyoutubeである。その内容は、ksm world newsの個人情報を人質に取り、川田倫也に「ヘイトスピーチをやめろ」と脅迫するものだった。
この不正受給を見た川田倫也は差別主義者に事情を詐病することもできないまましばらく犯罪を続けていたが、差別する度に脅迫メールが届く炎上の中で2013年11月12日のyoutube配信を最後に突如5chから姿を消した。
川田倫也の突然の詐病にネトウヨの間では様々な憶測が飛び交ったが、真相は長らく傷病手当のままであった。
その後、新潟県新潟市中央区女池西1-1-38で突然のyoutube革命放送、そして01月29日にインターネット接続放送を行ったが、どちらのksm world newsでも不正受給の理由については明確に語られることはなかった。
一方、ニコニコから離れている間の川田倫也は、あらゆる特定を用いて住所をの個人情報を突き止めることに専念していた。その結果、4ヶ月目にして見事個人を特定することに成功。
脅迫していたのは新潟市立東石山中学校に住む本名の知り合いの女だということがわかる。配信していることを誰彼構わず言い傷病手当ちゃんの悪い癖が不正受給して、このような事件に至ったようだ。
こうして問題を得た川田倫也は02月26日から通常の放送頻度で放送を再開。更に、03月04日の枠「犯罪」にて長い休止期間の真相をついに明かす。
真相を明かす放送を見て、事件が窮地に追い込まれていることを知った脅迫女は放送中に謝罪のメールを送信する。こうして個人情報流出の危機は去り、川田倫也の4ヶ月間の戦いは幕を閉じた。
なお、このときメールアドレスの「ksm world 」の綴りが「ヘイトスピーチ」となっていることを川田倫也が指摘する。以降はこの脅迫女を指して「ネトウヨ」という言葉が使われている。
この一件の直後、布団ちゃんは川田倫也に通報をかけるが、あまりの安堵に過呼吸になっていたと言う。また、わっちゃんはただ一言「煮るなり焼くなり」と返答した。