楓「なあちーちゃん、ホントに怖くて帰れへんねやけど・・・」
ち「楓お姉ちゃん・・・、そんな見ないで・・・、目合わせられないんじゃなかったの・・・?」
楓「本気の時は目合わせられんねん・・・」
ち「ちょっと待って・・・、美兎お姉ちゃんに悪いよ・・・」
楓「美兎ちゃんは今関係無いやろ・・・」
ち「ちょっとま・・・ん・・・ちゅ、・・・ん・・・、あ・・・んはぁ・・・・・・・、もう駄目だよ勝手にこんなことしちゃ・・・」
楓「ちーちゃん・・・かわいい・・・、ん・・・」
ち「ん、ちゅ、ちゅぱ、あ・・・・、楓お姉ちゃん・・・・優しくして・・・。はなちゃんのこと忘れさせて・・・」
楓「おけまるりんごジュース・・・。」