「もう・・・やめ・・・んあっ」
「なあに?全然きこえないわよぉ?」
僕はメアリさんに左手で肉棒の根元をさすり、右手の手のひらで亀頭をこねくり回され続けている。
(どうしよう・・・もう出そうだっ!!でも今出しちゃったら周りの人に匂いでばれちゃうかもしれないっ)
「はあっはあっ」
「あら・・・もう出そうなの?かわいい顔してるわぁ・・・」
そういってメアリさんは右手で僕の竿を強くしごき始めたっ
「さあイキなさい。お姉さんが君のかわいい顔とおちんぽ見ててあげるからっ」
メアリさんは肉棒をしごく手をさらに速くする。
(ああっだめっ・・・ほんとにもう・・・)
    ビュルッビュルルッビュルルルルッ
メアリさんはいつの間に出したのか、水色のきれいなハンカチでそれをやさしく受け止める。
「んふっあついわぁ・・・君の精子、たっくさんでてるわよぉ。びゅるるーってね。んっお姉さん興奮しちゃった。」
メアリさんはハンカチをポケットにしまって妖艶に微笑んだ。
それからメアリさんは僕の残った精液をしぼりだすように2,3回肉棒をゆっくりしごいた。
「はあっ・・・はあっ・・・」
手にべっとりこびりついた精液をメアリさんはペロペロとなめてゆく。
「ぴちゅっれろっ、んんっおいしい・・・」
僕は射精のあまりの快感に半ば放心していた。