でろは「顔だけはいい」って自認があったし、人気はガワと企業の力だと思ってそう。
「にじさんじが避けられているのでは?」と心配したのも、企業という重さを感じているせいか。
そういう意味で「自分以外の”樋口楓”がいた世界線」を見たいという興味があるのかもしれない。