重いってのも本当なんだろうか。
自分はこの期間、第四世代のi5/GF560ti(概ねミドルレンジ)から第八世代のi7/GF1060(ハイエンドとミドルの中間程度)に変わったが、いずれの環境でも明らかにHTML5プレーヤーになって軽くなったと感じるしCPUの消費率はFlashから下がったと感じる。
何よりFlash特有の、クラッシュや不具合がないのはストレスがかなり解消された。
HTML5動画は、それぞれのブラウザや各個のグラフィックドライバに依存するので一概にどうこうはいいづらいのはある。
しかし軽く検索をかけたが、HTML5版のが負荷は低いとコメントしているものが複数みられる。

どんな動画もFHDも4Kも投稿できて、ビットレートも最大限緩和されて、
リンク開いてちょっとしたらすぐ再生みたいな状況が「当然」であり、
CPU負荷が数%下がったとか、30分以内ならHD動画アップできるとかは「改善の内ではない」のかもしれない。
でもそれはYouTube規模でないと無理だと思う。

比較した結果の答えがそれなら比較の意味がないと思われるのは当たり前じゃね?