>>609
これを見て同じくP-MODELの「Dustoidよ歩行は快適か?」で一つ思いついたので垂れ流す

Dustoid……ゴミもどき(Dust+~oid)
ゴミもどき……ばあちゃる(自分の事をクズ男などと呼んでいる)

物質の朝(ばあちゃるは2次元と3次元を行き来出来るため、2次元である科学の朝と3次元である物質の朝が存在する)、目覚めた彼はアドレナリンを分泌させ気合を入れる
押し寄せる群衆の波に潰されながらメトロで通勤し、コラボやイベント、案件、その他アイドル部スケジュールの調整など、日々時間に追われ長い時間をオフィス内で過ごす……そんな今の自分は果たして今快適なのだろうか?幸せなのだろうか? ある時彼はそう自問する。
今まで歩いてきた過酷な道(打ち切りなど)を思い起こしながら、それでも彼は「はい。」と答える。
全ては科学の笑顔(シロやアイドル部の面々)を見るために。シナプスやニューロンに火を焚き(想像力を全開にし)、どうすれば彼女達が輝けるかを常に考えながら彼は今日も張り切って電脳世界へ飛び込んでいく。

みたいな