(゚△゚)ごぱーせんと……ごぱーせんと……

「うぃ?あなたどうしたのだ?」

(゚△゚)わたしはごぱーせんとなのに……

「みんなが女の子扱いしてくれないのだ?」

(゚△゚)うん……

「それは難しい問題なのだ、うぃもパパなのに女の子という矛盾を抱えているのだ」

(゚△゚)でもあなたはみんなにおんなのこっていわれてる

「言われてるっていうか、されちゃったのだ♥」

(゚▽゚)されちゃった?

「うん♥だからあなたもおんなのこにしてくれるひとをみつけたほうが……」

「フィオさん見つけたッスよ〜、今日はとことん虐めぬいてやるッス♥」

「あっ、噂をすれば♥スティルっ♥」

(゚△゚)!!!!!

「うぃ」

「あっ!!!お前は!!!」

(#゚△゚)ばらすよ!!!ばらすよ!!!ばらすよ!!!

「フィオさん!!!そいつに近寄っちゃだめッス」

「コラァァ!!離れろかみじょう!!自分のフィオさんに何するッスか!!!」

(#゚△゚)かみじょうちがう!!!みでぃ!!!みでぃ!!!

「逃げるッス!!!」

〜〜

「はぁ♥はぁ♥全くっ♥あんな奴と会っていたなんてっ♥フィオさんは悪い子ッスね♥!!!」パンッ♥パンッ♥

「あんっ♥あんっ♥ごっ♥ごめんなのだっ♥んっ♥」

「許さないッスよ!!!おしおきッス!!!いちばん奥に全部出してやるッス!!!」グリグリグチュッグチュッ♥♥

「ああーーっ♥♥きのしたーっ♥♥!!!」

「うっ中の抱きしめがっ♥♥出るっ♥♥うっぐっ♥うううっ♥♥」ぎゅうううう♥

「ああぁでてるのだ♥♥きのしたのおちんぽいでんしもでるでてるのだ♥♥うぃママになっちゃううう♥♥」びゅるるびゅるびゅるどくっどくっ♥♥

〜〜

「うぃ……でも、うぃ……あのこかわいそうだったのだ……」

「なりたいじぶんになれないのは……いやなのだ……」

「ハァ〜……フィオさんのそんなクッソうすら甘い物事の裏さえ考えてない優しさ、好きッスよ」

「えへへ、うれしいのだ?」

「褒めてないッスよ………ん……」

「ちゅっ♥」

〜〜

(゚△゚)……

(゚△゚)おんなのこに……

(゚△゚)してくれるひと……

(゚▽゚)さがす?