王の玉調教同人誌導入

王「ねぇ、たまちゃん。(生徒会予算帳簿の紙を見せつつ)ここの数字合わないんだけど。なんか知らない?」
玉「な、なんのことかなー」
王「丁度あそこに置いてある全自動卓買えるくらいの金額なんだけど」
玉「……」
王「たまちゃん?」
木「あずきは仕事終わったんで帰りますぅ。夜桜さん、北上さん、お疲れ様てすぅ」
玉「あ、私も用事が」
王「たまちゃんはダメ。これからお仕置きがあるから」
玉「……はい」
王「何回も言ってもダメなら、いつもと趣向を変えてみるね」
木「それではまた明日。では、ごゆっくり」