>>287
>>どういう漫画なのかどういう場面なのか説明したことなくない?

そう、相手がそれを知らなかった場合に、急いで説明するのを
ヒカルはやらないのが問題。
せめて急いで「
(大将に「チョウジの親父みたいっすね」って言って場が凍ったあの時)チョウジっていうめっちゃ強いデブがいるんすよ。その親父はもっと強いデブなんすよ」
ってなんとか自分をフォローすれば良いのに、

大体はそのまま流すか、
「チョウジって奴がいるんですよ」で説明が終わるから
相手にその例えがどういう意図で出てきたのかサッパリ分からんまま流れて最悪

相手が知らんワードは避けるべきだけど、そういう場面は結構あるからそういうときに
少し補足説明しないと、分からなかった相手は置いてけぼりを食らった気分になって
若干それを引きずって、その後の会話がフワフワするんだから
補足説明はするべき

ヒカルの場合マンガの例えは注意されてもやめないだろうからもうほっとくとして、
せめてそのキャラの説明をサラッとせい
「どういう」「どんな」「だから例えとして出した」って説明

じゃないと会話のブレーキがきつすぎる