ここはやっぱり一軒家で寂しく暮らすもときパパの家で
大勢の友達を連れて挨拶代わりに自分のカリスマ性を肩肘張ってアピールして
うちの若い衆だぜ親父!ちょっとお邪魔させてもらうよと言ってそこでパーティーやればいいんじゃね?

親父さんも立派になったもときちゃん見て感涙にむせぶでしょうね