くろねこ氏 要注意OPENREC配信者一覧(完全版)

・ムーニーマン 危険度★★★★★★ (戦闘力800〜1500)
同じよんたのメンバーで視聴者が被っており、非常に危険。
配信を後から被せられると多い時で700人近く持っていかれる為、予約枠のチェックは頻繁にしている。
最近は予約枠の前に配信しておくことで、彼の待機所として人を集める手法を身に付けた。

・チシャねこ 危険度★★★ (戦闘力200〜1000)
同じよんたのメンバーだが集客力はそこまで高くない為、容易に配信を被せることが可能。
毎朝チシャねモーニングという朝枠をやっていて、よく配信時間が被るが特に影響はない。
集客力が同程度の為、どちらが上かよく議論されているが普通に負けてる。

・Mとし 危険度★★★★★ (戦闘力500〜1200)
同じよんたのメンバーで集客力はそれなり。
特にシャドウバースの配信が被ると危険な為、入念なチェックが必要。
よく深夜配信をする為、彼が深夜に人を集めている時は終わるまで待つのが無難。

・オタク 危険度★★★ (戦闘力500〜2000)
シャドウバース配信でトップの集客力を誇る。
彼とシャドウバース配信が被らないように注意する必要がある。
しかしそれ以外の配信は集客力がイマイチの為、無警戒でよい。

・ガメオベラ 危険度★★★ (戦闘力300〜1000)
シャドウバース配信ではそれなりに1000人を超えるので注意。
ツイキャスにてハイエナと呼ばれてるのが面白いと発言した為、監視対象となった。

・マトモ 危険度★★ (戦闘力100〜1000)
こちらもシャドウバース配信は強い為、被せないほうが無難。
普通の雑談などは100〜200人程度。

・屈辱の決闘者 危険度★〜★★★★ (戦闘力6〜2000)
シャドウバース配信者。
1ヶ月のシャドバ企画で序盤は2000人ほどの集客を集めていた為、しばらくの間シャドバ配信が出来ずライバルズに逃げる。
後半になると失速していき、400人程度になると安定して枠を被せることができた。
オクトパストラベラー配信で驚異の視聴者数6人を叩き出し伝説となった。

・しびら 危険度★★★★ (戦闘力800〜1000)
カードゲーム配信者としてかなりの固定リスナーが多く、集客が安定している。
彼が夜にドラゴンクエストライバルズで人を集めていることに目を付け、午前中〜夕方にかけてライバルズ配信を行い1000人ほどの集客に成功する。

・豚饅頭 危険度★★★★ (戦闘力400〜1000)
一部でカルト的人気を誇るシャドバ配信者。
彼の持ちネタ「ほっけい」を枠で使い豚饅頭リスナーを取り込もうとした結果、図鑑化されてしまう。
それ以降コメント欄に「ほっけい」ネタを書き込んだリスナーをBLし始める。
RAGEで豚饅頭が顔出しをし、その後配信の勢いがなくなってきたところで再び「ほっけい」ネタを使い始める。

・すもも 危険度★★★ (戦闘力500〜1500)
PUBGをメインとするプロ配信者。
昔は頻繁にコラボに誘ってくれたが、Vtuberと絡むようになり次第にコラボが減っていってしまった。
14時〜17時、20時〜24時に定時配信をしていて行動が読みやすいのでハイエナ、空き巣、待機所がしやすい。