>>641
樋口「はぁ…はぁ…はぁ…」
樋口「こ…これ…どうすんねん…」
樋口「(時間が経てば収まるんやろか……どうなっとんのやろ……)」びくっびくっ
樋口「(さっきから二人のこと意識してまうのも)」
樋口「(多分これのせいや…ほんまちーちゃんには困ったもんや…)」

ギィ…

樋口「(ん?あれ?)」
樋口「(今…扉が開く…音が…?)」

凛「えいっ!!」

樋口「ひゃあぁんっ!!!!」
樋口「な、ぁ、はっ」
樋口「凛先輩!?」
凛「かえでさぁん…」
凛「やっぱりおっきくなっちゃってたんですねっ」ぎゅっ
樋口「あっ!」ビクンッ
凛「これじゃあ辛いですよね 一回射精して落ち着かせないと」シュッシュッ
樋口「凛せんぱっ ん゛っ! あっ!あ゛っ!!」
樋口「だめっ!先輩やめっ(ぎゅっ)…あっ!」びくびくんっ
凛「なんでだめなんですかぁ?」シュッシュッ
樋口「い…いや、その…あっ!」
凛「あー、一週間射精しなかったら治るんでしたっけ?」シュッシュッ
樋口「そ、そう!だからぁ!あっ!」シュッシュッ
凛「でも…このままじゃかえでさんとっても辛いですよ」シュッシュッ
凛「さっき生えたばっかりですし、ちょっとくらい誤差ですよ」シュッシュッ
凛「だいじょうぶだいじょうぶ」シュッシュッ
樋口「ごさ…」シュッシュッ
凛「そうそう、ごさごさ」シュッシュッ

びくんっ!

樋口「あっせんっぱいっ なっなんかっ なんかくる!!」シュッシュッ
凛「いいですよっ いっぱい出しましょうねっ」シュッシュッシュッ

びゅるる!

樋口「あ゛っ あ゛〜〜〜〜〜!!!」ビクンビクンビクン
樋口「あっ…あぅ…あっ…」ガクガク

凛「すごいですね〜!」
凛「精通おめでとうございますっ!楓さん!」
凛「じゃ、ちゃんと後片付けして戻ってきてくださいね!」ガチャ
樋口「……はい…」はーっはーっ