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にじさんじに所属するライバーに関するアンチスレ兼渋谷ハジメを応援するスレです
・スレを立てるときは先頭に「!extend:none:none:1000:512」を三行いれよう
─────────────────────────────────────────────
※前スレ
【バーチャルYoutuber】にじさんじアンチスレ3116【頑張ってる家長むぎ応援スレ】
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/streaming/1541382871/ VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured
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【バーチャルYoutuber】にじさんじアンチスレ3117【家長引退、abema除名応援スレ】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:34:33.332018/11/05(月) 11:43:17.77
野良猫のパイずり
52名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:43:18.02 よくわからないけど、まこじきのケツ毛抜けた
2018/11/05(月) 11:43:21.91
殺
す
ぞ
ゴ
ミ
す
ぞ
ゴ
ミ
54名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:43:26.20 るーるるるー
家長の替わりならいるから安心してね
家長の替わりならいるから安心してね
2018/11/05(月) 11:43:32.20
>>50
ふぁんしーやる前は2ケタしか伸びてなかったぞ
ふぁんしーやる前は2ケタしか伸びてなかったぞ
56名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:43:45.01 家長なにかやらかしたの?
2018/11/05(月) 11:44:43.27
>>22
月ノの下の増加数にするくらいには考えてるんだな
月ノの下の増加数にするくらいには考えてるんだな
2018/11/05(月) 11:45:18.61
ドライブと言っても、見慣れぬ土地を当て所なく、なんて気取った事が出来るほど心の臓が逞しくないもので、自分の行動範囲内をのっぺり走るだけという。ドライブっつーか、散歩じゃね? なんで散歩するだけなのに機械
の箱引きずってんの俺?
「この辺りは要注意だな……」
覚えのある道を法定速度内でプラプラしていると、JR千葉駅前に出ていた。土曜の夜という事もあってか、足元が覚束ない様子のおっさんやらウェイウェイ騒がしいあんちゃんらが目に付
く。交通量やルール無視のタクシーの運ちゃんらも含め、いろんな意味で要注意だなほんと。
「……腹減ったな……」
エンジンに火を入れたのが夕方。すっかり日も暮れたどころか、目に見えるあちこちの店が既にシャッターを下ろしているじゃあないか。そりゃあ腹も減るし喉も乾くわ。なんのかんのと結構な時間を走ってしまったドライブ(笑)もボチボチ潮時
か。ちょうどこの先にコンビニ発見。駐車場もある。晩飯でも仕入れていくかー。
「ギアをこうして……こう……後方確認よし……よしよし……」
はい、ちゃんと駐車出来ました。超緊張した。街明かりがあるとはいえ、夜間は怖いなあ。つーか通行人諸君、黒い服率高くない? 全員オタクかよ。次はもっと明るい時間帯に練習しようそうしよう。
しっかりロックした事を指差確認までして、店内を物色にかかる。うーん……腹減っちゃいるんだけど……重たい物はなんかなあ……弁当もなんかなあだし……って事で、マッ缶二本とパン類を数点お買い上げにする事に。マッ缶中毒者の面目躍如だろぅ?
「ありがとーしたー!」
ビニールを下げ、車に戻る……だけなのに、足が止まった。背中に届いた特徴的なありがとうございましたーは無関係。
「あら?」
店を出た俺の目の前を、一際目を引く女性が通り過ぎたから。
「あれれ?」
その人が、顔見知りだったから。
「あれあれあれあれ!?」
の箱引きずってんの俺?
「この辺りは要注意だな……」
覚えのある道を法定速度内でプラプラしていると、JR千葉駅前に出ていた。土曜の夜という事もあってか、足元が覚束ない様子のおっさんやらウェイウェイ騒がしいあんちゃんらが目に付
く。交通量やルール無視のタクシーの運ちゃんらも含め、いろんな意味で要注意だなほんと。
「……腹減ったな……」
エンジンに火を入れたのが夕方。すっかり日も暮れたどころか、目に見えるあちこちの店が既にシャッターを下ろしているじゃあないか。そりゃあ腹も減るし喉も乾くわ。なんのかんのと結構な時間を走ってしまったドライブ(笑)もボチボチ潮時
か。ちょうどこの先にコンビニ発見。駐車場もある。晩飯でも仕入れていくかー。
「ギアをこうして……こう……後方確認よし……よしよし……」
はい、ちゃんと駐車出来ました。超緊張した。街明かりがあるとはいえ、夜間は怖いなあ。つーか通行人諸君、黒い服率高くない? 全員オタクかよ。次はもっと明るい時間帯に練習しようそうしよう。
しっかりロックした事を指差確認までして、店内を物色にかかる。うーん……腹減っちゃいるんだけど……重たい物はなんかなあ……弁当もなんかなあだし……って事で、マッ缶二本とパン類を数点お買い上げにする事に。マッ缶中毒者の面目躍如だろぅ?
「ありがとーしたー!」
ビニールを下げ、車に戻る……だけなのに、足が止まった。背中に届いた特徴的なありがとうございましたーは無関係。
「あら?」
店を出た俺の目の前を、一際目を引く女性が通り過ぎたから。
「あれれ?」
その人が、顔見知りだったから。
「あれあれあれあれ!?」
2018/11/05(月) 11:45:48.62
最近のスレの流れ都合が悪いから
運営が連投荒らしで火消ししてる説。
運営が連投荒らしで火消ししてる説。
2018/11/05(月) 11:45:51.12
八幡「誰の許可を得てお前ら2人で殺り合っているんだ…?」
犬塚「なんで…!」
ペルシア「嘘…」
八幡「俺の前でそんな事するな。残される側の人の気持ちを考えろ…」
ペルシア「だってこれしか方法が…!」
八幡「お前が親から貰った大切な物を自ら壊そうとするなよ…貰えるのが当たり前じゃないんだから」
ペルシア「ッ!」
2人の力が弱まり俺はその間から抜け出す
八幡「誰だ…!この2人が殺し合いをさせるきっかけ作った奴は…!」
白猫寮の通路が生クリームなどで汚れている中、
1箇所だけ血が大量に零れ真っ赤に染めている
こうなる事少し前に遡る…
犬塚「なんで…!」
ペルシア「嘘…」
八幡「俺の前でそんな事するな。残される側の人の気持ちを考えろ…」
ペルシア「だってこれしか方法が…!」
八幡「お前が親から貰った大切な物を自ら壊そうとするなよ…貰えるのが当たり前じゃないんだから」
ペルシア「ッ!」
2人の力が弱まり俺はその間から抜け出す
八幡「誰だ…!この2人が殺し合いをさせるきっかけ作った奴は…!」
白猫寮の通路が生クリームなどで汚れている中、
1箇所だけ血が大量に零れ真っ赤に染めている
こうなる事少し前に遡る…
62名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:45:56.37 よくわからないけど、まこじきのわき毛燃えた
2018/11/05(月) 11:46:11.21
セクハラとアキくんの色紙を忘れるな
2018/11/05(月) 11:46:16.96
犬塚が監視されるようになって数日
最初は何やら服従したフリをしていたのが分かったが…
ある日を境に犬塚の元気がなくなった
俺に何ができるって言うんだ…?
そもそもの原因は一体…
夜の特訓には誰も来ないから聞くにも聞けないし…
どうすればいい…?
蓮季「八幡も難しい顔してる…何か考え事か…?」
なんだかんだ言いながら八幡は犬塚が心配なんだ
こんな落ち込んでる八幡は見たくないな…
八幡「蓮季…」
蓮季も犬塚みたいに辛そうな表情をしてる…
そりゃそうか。好きな奴があんなに辛そうにしてれば蓮季も辛いよな…
…ん?蓮季が辛い…?
なんで、俺は自ら動かなかった…!
蓮季が犬塚を心配してこんなに辛そうなのに…!
八幡「悪い。席を外す」
俺は犬塚の襟を掴み連れ出す
八幡「お前らに何があったか教えろ。お前のその姿を見て蓮季が辛そうだ」
犬塚「…実は昨夜にペルシアに会うために抜け出そうとして兄さんにボコボコにされたあと監禁されて…あの監督生の姉妹の力を借りて兄さんを出し抜いたんだけど…俺のボロボロの姿を見てペルシアが辛そうにしてて…今朝、今は会いたくないって言ってきて…」
八幡「…そういうことか」
犬塚の兄さんに白猫の誰かと内通してると疑われたのか…
…白猫と関わってても関係ないだろ…
どうせ、形だけの平和条約がどうのとか硬い事言って犬塚の名を汚すならかんたらで犬塚を監視するようになったわけだ…
八幡「はぁ…本当にくだらない…」
あの堅物兄貴は家柄がそんな大事かよ
犬塚は兄弟だろ…?
なんでそんなに仲が悪いんだ…?
せっかくいるのにもったいないだろ…
犬塚「くだらないって…!お前に俺のこの気持ちが分かるのかよ…!」
俺の胸ぐらを掴んで持ち上げてきた
最初は何やら服従したフリをしていたのが分かったが…
ある日を境に犬塚の元気がなくなった
俺に何ができるって言うんだ…?
そもそもの原因は一体…
夜の特訓には誰も来ないから聞くにも聞けないし…
どうすればいい…?
蓮季「八幡も難しい顔してる…何か考え事か…?」
なんだかんだ言いながら八幡は犬塚が心配なんだ
こんな落ち込んでる八幡は見たくないな…
八幡「蓮季…」
蓮季も犬塚みたいに辛そうな表情をしてる…
そりゃそうか。好きな奴があんなに辛そうにしてれば蓮季も辛いよな…
…ん?蓮季が辛い…?
なんで、俺は自ら動かなかった…!
蓮季が犬塚を心配してこんなに辛そうなのに…!
八幡「悪い。席を外す」
俺は犬塚の襟を掴み連れ出す
八幡「お前らに何があったか教えろ。お前のその姿を見て蓮季が辛そうだ」
犬塚「…実は昨夜にペルシアに会うために抜け出そうとして兄さんにボコボコにされたあと監禁されて…あの監督生の姉妹の力を借りて兄さんを出し抜いたんだけど…俺のボロボロの姿を見てペルシアが辛そうにしてて…今朝、今は会いたくないって言ってきて…」
八幡「…そういうことか」
犬塚の兄さんに白猫の誰かと内通してると疑われたのか…
…白猫と関わってても関係ないだろ…
どうせ、形だけの平和条約がどうのとか硬い事言って犬塚の名を汚すならかんたらで犬塚を監視するようになったわけだ…
八幡「はぁ…本当にくだらない…」
あの堅物兄貴は家柄がそんな大事かよ
犬塚は兄弟だろ…?
なんでそんなに仲が悪いんだ…?
せっかくいるのにもったいないだろ…
犬塚「くだらないって…!お前に俺のこの気持ちが分かるのかよ…!」
俺の胸ぐらを掴んで持ち上げてきた
2018/11/05(月) 11:46:30.47
にじさんじは好きだけどいちからには倒産して欲しいわ
2018/11/05(月) 11:46:30.97
箱の垣根考えなければ配信時間の穴は少ないものの
運営のお気持ち次第で簡単にライバーに謹慎出して穴ばかり空いてる事に気付いてないとこ見るとずさんな管理としか言えんわ
運営のお気持ち次第で簡単にライバーに謹慎出して穴ばかり空いてる事に気付いてないとこ見るとずさんな管理としか言えんわ
2018/11/05(月) 11:46:37.94
八幡「知らんそんなのどうでもいい。…だがな、蓮季を悲しませるのなら別だ。少し気分転換でもしてこい。…そうだな、そこで盗み聞きしてる蓮季とな」
蓮季「な、なんで…」
八幡「コソコソ後を着いてきてたのがバレバレだ。行ってこい。犬塚」
蓮季「八幡はそれでいいのか…?」
八幡「あぁ」
蓮季「…そっか」
八幡に頼られた…!
なら蓮季が犬塚を元気にするゾ!
それに友達が落ち込んでるんだ!
友達を元気にするのが友達である蓮季の役目だしな!
蓮季「行くゾ!犬塚…!」
犬塚「今はそんな気分じゃ…」
八幡「いいから行け…蓮季がお前の為に行くんだ。…少しでも元気を取り戻せ。」
犬塚「…すまねぇ」
さて。俺はあの姉妹に事情を聞いてくるか
手李亞「あ、八幡君…」
八幡「よ。胡蝶はいるか?」
胡蝶「やぁ!このお姉さんに会いたかったのかなぁ?ボ・ウ・ヤ?」
突然肩に乗って意味が理解できない
いや、理解したくないことを言ってきた
八幡「なぁ手李亞。お前のお姉さんどこにいるんだ?」
蓮季「な、なんで…」
八幡「コソコソ後を着いてきてたのがバレバレだ。行ってこい。犬塚」
蓮季「八幡はそれでいいのか…?」
八幡「あぁ」
蓮季「…そっか」
八幡に頼られた…!
なら蓮季が犬塚を元気にするゾ!
それに友達が落ち込んでるんだ!
友達を元気にするのが友達である蓮季の役目だしな!
蓮季「行くゾ!犬塚…!」
犬塚「今はそんな気分じゃ…」
八幡「いいから行け…蓮季がお前の為に行くんだ。…少しでも元気を取り戻せ。」
犬塚「…すまねぇ」
さて。俺はあの姉妹に事情を聞いてくるか
手李亞「あ、八幡君…」
八幡「よ。胡蝶はいるか?」
胡蝶「やぁ!このお姉さんに会いたかったのかなぁ?ボ・ウ・ヤ?」
突然肩に乗って意味が理解できない
いや、理解したくないことを言ってきた
八幡「なぁ手李亞。お前のお姉さんどこにいるんだ?」
2018/11/05(月) 11:46:55.78
手李亞「わかん…ない…」
八幡「そうか、まぁいいか」
胡蝶「良くないヨ!ここにいるヨー!」
耳元で大声を出して叫んできた
八幡「うるさ…」
胡蝶「私を無視するのが行けないヨ!」
八幡「それは悪ぅございました。…突然だが2人に聞きたいことがある」
胡蝶「スリーサイズは教えない…よ?」
八幡「そうか。それで、手李亞に聞きたいことがあってな」
胡蝶「わざと私をはぶいたネ!?」
話が進まない…
手李亞「…姉さんは黙って、八幡君が困ってる」
胡蝶「す、すみません…」
手李亞に怒られた!?
八幡君が絡むと手李亞はすごいネ!?
八幡「聞きたいことって言うのが犬塚の件でな?2人は犬塚に手を貸したみたいだし、聞いてもいいか?」
手李亞「うん大丈夫。八幡君が露壬雄君を信じてるからそれで手を貸したの。…じゃなくて貸した理由は、監督生は寮生を守り導く者…露壬雄君は壁に立ち向かおうとしてた。だからその壁を乗り超える手伝いをしたまで…」
八幡「…そうか」
八幡「そうか、まぁいいか」
胡蝶「良くないヨ!ここにいるヨー!」
耳元で大声を出して叫んできた
八幡「うるさ…」
胡蝶「私を無視するのが行けないヨ!」
八幡「それは悪ぅございました。…突然だが2人に聞きたいことがある」
胡蝶「スリーサイズは教えない…よ?」
八幡「そうか。それで、手李亞に聞きたいことがあってな」
胡蝶「わざと私をはぶいたネ!?」
話が進まない…
手李亞「…姉さんは黙って、八幡君が困ってる」
胡蝶「す、すみません…」
手李亞に怒られた!?
八幡君が絡むと手李亞はすごいネ!?
八幡「聞きたいことって言うのが犬塚の件でな?2人は犬塚に手を貸したみたいだし、聞いてもいいか?」
手李亞「うん大丈夫。八幡君が露壬雄君を信じてるからそれで手を貸したの。…じゃなくて貸した理由は、監督生は寮生を守り導く者…露壬雄君は壁に立ち向かおうとしてた。だからその壁を乗り超える手伝いをしたまで…」
八幡「…そうか」
2018/11/05(月) 11:46:56.42
2018/11/05(月) 11:47:01.71
八幡「知らんそんなのどうでもいい。…だがな、蓮季を悲しませるのなら別だ。少し気分転換でもしてこい。…そうだな、そこで盗み聞きしてる蓮季とな」
蓮季「な、なんで…」
八幡「コソコソ後を着いてきてたのがバレバレだ。行ってこい。犬塚」
蓮季「八幡はそれでいいのか…?」
八幡「あぁ」
蓮季「…そっか」
八幡に頼られた…!
なら蓮季が犬塚を元気にするゾ!
それに友達が落ち込んでるんだ!
友達を元気にするのが友達である蓮季の役目だしな!
蓮季「行くゾ!犬塚…!」
犬塚「今はそんな気分じゃ…」
八幡「いいから行け…蓮季がお前の為に行くんだ。…少しでも元気を取り戻せ。」
犬塚「…すまねぇ」
さて。俺はあの姉妹に事情を聞いてくるか
手李亞「あ、八幡君…」
八幡「よ。胡蝶はいるか?」
胡蝶「やぁ!このお姉さんに会いたかったのかなぁ?ボ・ウ・ヤ?」
突然肩に乗って意味が理解できない
いや、理解したくないことを言ってきた
八幡「なぁ手李亞。お前のお姉さんどこにいるんだ?」
蓮季「な、なんで…」
八幡「コソコソ後を着いてきてたのがバレバレだ。行ってこい。犬塚」
蓮季「八幡はそれでいいのか…?」
八幡「あぁ」
蓮季「…そっか」
八幡に頼られた…!
なら蓮季が犬塚を元気にするゾ!
それに友達が落ち込んでるんだ!
友達を元気にするのが友達である蓮季の役目だしな!
蓮季「行くゾ!犬塚…!」
犬塚「今はそんな気分じゃ…」
八幡「いいから行け…蓮季がお前の為に行くんだ。…少しでも元気を取り戻せ。」
犬塚「…すまねぇ」
さて。俺はあの姉妹に事情を聞いてくるか
手李亞「あ、八幡君…」
八幡「よ。胡蝶はいるか?」
胡蝶「やぁ!このお姉さんに会いたかったのかなぁ?ボ・ウ・ヤ?」
突然肩に乗って意味が理解できない
いや、理解したくないことを言ってきた
八幡「なぁ手李亞。お前のお姉さんどこにいるんだ?」
71名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:47:08.86 まこじきってにじさんじ組みに入ろうとしたけど断られたってまじなの?
72名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:47:14.47 まこじきbotが霞んでみえるなw
2018/11/05(月) 11:47:24.04
>>48
wordだけでいいんじゃない?それだと全部が条件満たさないとダメってことになってそう
wordだけでいいんじゃない?それだと全部が条件満たさないとダメってことになってそう
2018/11/05(月) 11:47:27.14
かなかな叩きとかいわなが叩きの時にはわかない辺り
普段からむぎガイジが叩いてるんやろうなぁ
普段からむぎガイジが叩いてるんやろうなぁ
2018/11/05(月) 11:47:27.86
謹慎とかメリット何もないのにな
2018/11/05(月) 11:47:27.92
俺は自分の事じゃないのに嬉しくなって手李亞の頭と肩に乗っている胡蝶の頭を撫でる
八幡「ありがとう。二人共」
…なんで俺がお礼を言うハメに
胡蝶「フ、フンっ!手李亞がやるって言ったから仕方なくだからネ!」
八幡「それでもだ。…ところでなんで犬塚が監視されるようになったんだ?」
胡蝶「…私達が露壬雄君がロザリオを持ってたことを話してるのを聞かれて…」
八幡「そういうことか」
俺からのプレゼントって言っても不自然過ぎるからな。
八幡「納得した」
ロザリオを持ってるから白猫と内通してるって疑い始めて犬塚を監視し、夜中に抜け出そうとしたから余計に…って所か
八幡「要件はそれだけだ。助かった」
手李亞「うん…また来てネ」
八幡「おう。またこれたら来るからな」
胡蝶「絶対だヨ!」
胡蝶は俺から飛び降り手をふってくる
八幡「はいよ」
…
まぁ…うん。元気を取り戻せって言ったよ…?
元気を取り戻して嬉しく思うし蓮季もどこかスッキリしてる顔になってるから全然いいですよ?
だからって…
八幡「ありがとう。二人共」
…なんで俺がお礼を言うハメに
胡蝶「フ、フンっ!手李亞がやるって言ったから仕方なくだからネ!」
八幡「それでもだ。…ところでなんで犬塚が監視されるようになったんだ?」
胡蝶「…私達が露壬雄君がロザリオを持ってたことを話してるのを聞かれて…」
八幡「そういうことか」
俺からのプレゼントって言っても不自然過ぎるからな。
八幡「納得した」
ロザリオを持ってるから白猫と内通してるって疑い始めて犬塚を監視し、夜中に抜け出そうとしたから余計に…って所か
八幡「要件はそれだけだ。助かった」
手李亞「うん…また来てネ」
八幡「おう。またこれたら来るからな」
胡蝶「絶対だヨ!」
胡蝶は俺から飛び降り手をふってくる
八幡「はいよ」
…
まぁ…うん。元気を取り戻せって言ったよ…?
元気を取り戻して嬉しく思うし蓮季もどこかスッキリしてる顔になってるから全然いいですよ?
だからって…
2018/11/05(月) 11:47:45.74
ヨメミ、400〜1000ずつ登録者数が増えていってて、四天王クラスの伸びを見せてるけど
美兎はアベレージ200くらいになってるな
やばくね
美兎はアベレージ200くらいになってるな
やばくね
2018/11/05(月) 11:47:46.10
八幡「食べ物を粗末にするなよ…」
黒犬のメンバーでパイを持ち白猫の寮へと侵入する事になった
犬塚「やっほ?ペルシアちゃ?ん…誕生日祝いに来たぜ!」
俺は配られたパイを持ち、片隅で1人スプーンを使い食してる
…このパイ。もっと甘みがあってもいいな
そして、白猫と黒犬でパイ投げが勃発したがムッキムキの男と犬塚の兄さんが駆けつけ呆気なく黒犬達が制圧された
…そして俺は隠れて現状を見守る事にした
ここで犬塚の兄さんと戦っても意味が無いし俺も拘束されたらめんどくさい
八幡「犬塚…上手くやれよ」
…
ケット「なぁ、なぶるのは好きじゃないんだ。大人しく捕まってくれないか?」
犬塚「断る!」
ここで諦めたら俺を鍛えてくれてる比企谷に悪い!
白猫の代表に足蹴りを繰り出すと前に比企谷が見せた…これは!
ケット「おや?なんで今のを防げたのかな?」
犬塚「そんなの簡単だ…!同じ動きだったがあんたのより比企谷の方が見えなかったぜ…!」
比企谷…?
ケット「それはつまりオレと同じ動きをしたってことに…」
犬塚「そういう事だ…!」
黒犬のメンバーでパイを持ち白猫の寮へと侵入する事になった
犬塚「やっほ?ペルシアちゃ?ん…誕生日祝いに来たぜ!」
俺は配られたパイを持ち、片隅で1人スプーンを使い食してる
…このパイ。もっと甘みがあってもいいな
そして、白猫と黒犬でパイ投げが勃発したがムッキムキの男と犬塚の兄さんが駆けつけ呆気なく黒犬達が制圧された
…そして俺は隠れて現状を見守る事にした
ここで犬塚の兄さんと戦っても意味が無いし俺も拘束されたらめんどくさい
八幡「犬塚…上手くやれよ」
…
ケット「なぁ、なぶるのは好きじゃないんだ。大人しく捕まってくれないか?」
犬塚「断る!」
ここで諦めたら俺を鍛えてくれてる比企谷に悪い!
白猫の代表に足蹴りを繰り出すと前に比企谷が見せた…これは!
ケット「おや?なんで今のを防げたのかな?」
犬塚「そんなの簡単だ…!同じ動きだったがあんたのより比企谷の方が見えなかったぜ…!」
比企谷…?
ケット「それはつまりオレと同じ動きをしたってことに…」
犬塚「そういう事だ…!」
2018/11/05(月) 11:48:00.02
よく分からないけど家長がガチャピンプレイに否定的なコメ出して
それでお前等発狂してるの?
それでお前等発狂してるの?
2018/11/05(月) 11:48:04.96
防げたのも比企谷との特訓の成果だ…!
ケット「まて!そっちには窓しかないぞ!?」
この距離でならこいつには追いつかれない…!
犬塚「知ってらぁ!兄弟喧嘩以外で俺が負ける訳には行かねぇんでな!…じゃあな!」
…
シャル「そこで何してるのよ」
八幡「ティアか、それと俺はパイ食ってます。甘味が足りなくて物足りないが」
シャル「…こんな状況なのに呑気ねぇ」
俺の隣に座ってきた
八幡「焦る必要がないからな」
犬塚「行くぞペルシアー!」
ペルシア「来なさい犬塚ー!」
2人が登場しパイを頭に投げ合った
叫ぶのをやめ2人でなにか会話しているようだ
…そして、ペルシアの顔面にパイを投げつけたことにより今年のペルシア誕生会をめちゃくちゃにしたと大声で叫び撤収する流れとなったが…
藍瑠「全員止まれ」
犬塚「何か用?オレはただパイ投げしてただけだぜ?白猫の寮に入っちゃダメなんて規則はないし…」
八幡「(無いんだ…初めて知った)」
犬塚「咎められることは何もねぇ!」
藍瑠「お前の内通相手はジュリエットペルシアか」
シャル「そうも言ってられなそうよ…!?」
ケット「まて!そっちには窓しかないぞ!?」
この距離でならこいつには追いつかれない…!
犬塚「知ってらぁ!兄弟喧嘩以外で俺が負ける訳には行かねぇんでな!…じゃあな!」
…
シャル「そこで何してるのよ」
八幡「ティアか、それと俺はパイ食ってます。甘味が足りなくて物足りないが」
シャル「…こんな状況なのに呑気ねぇ」
俺の隣に座ってきた
八幡「焦る必要がないからな」
犬塚「行くぞペルシアー!」
ペルシア「来なさい犬塚ー!」
2人が登場しパイを頭に投げ合った
叫ぶのをやめ2人でなにか会話しているようだ
…そして、ペルシアの顔面にパイを投げつけたことにより今年のペルシア誕生会をめちゃくちゃにしたと大声で叫び撤収する流れとなったが…
藍瑠「全員止まれ」
犬塚「何か用?オレはただパイ投げしてただけだぜ?白猫の寮に入っちゃダメなんて規則はないし…」
八幡「(無いんだ…初めて知った)」
犬塚「咎められることは何もねぇ!」
藍瑠「お前の内通相手はジュリエットペルシアか」
シャル「そうも言ってられなそうよ…!?」
2018/11/05(月) 11:48:08.87
>>77
買ってるからだろ
買ってるからだろ
82名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:48:19.98 ま こ じ き 激 怒 中
2018/11/05(月) 11:48:27.02
八幡「めんどくさ…」
シャル「よりにもよって…なんで代表に…!」
どうしろって言うのよ…!
会場が騒ぎ両者の代表が2人を大人数の面前の前で事情聴取しないといけないだの言ったせいで皆が誤解し…いや、誤解じゃないんですけど、2人を疑い始めた
八幡「はぁ…やるしかないか」
シャル「やるって…何するの!?あなたまた危険なことするんじゃ…!」
八幡「いや、俺が動く=イコール危ないことみたいに言わないでね?」
会場に飾られていた剣をペルシアが犬塚に投げ
ペルシア「まったく…こんな風に疑われて屈辱もいいところだわあなたもそうでしょう?剣を抜きなさい。私と決闘よ」
犬塚「決闘ってこれ…真剣じゃねぇか!」
八幡「…は?」
俺は犬塚の言葉に耳を疑った
あの代表2人のせいでペルシアと犬塚で真剣を使って決闘…?
シャル「ど、どうするのよ…!?かなり危ないことになってるわよ!?」
八幡「…ちっ」
ペルシア「私にとってプライドは命と同じ重さなの。今、それが傷つけられ地に落とされようとしている…。だったら私はペルシア家の名にかけて命を賭してでもあなたとたたかうわ!」
真剣で決闘するだけで疑いが晴れると思っているのか?
シャル「どこ行くの!?」
俺は立ち上がって丸流の所へ行き…
八幡「丸流。頼みがある。」
丸流「今はそれどころじゃ…!」
丸流が言い終わる前に頭を下げ
八幡「頼む。東和刀のレプリカを持ってきて欲しい」
丸流「ちっ…ダチに頭をさげんじゃねぇよ。…それくらいすぐに持ってきてやる!」
八幡「丸流…」
シャル「よりにもよって…なんで代表に…!」
どうしろって言うのよ…!
会場が騒ぎ両者の代表が2人を大人数の面前の前で事情聴取しないといけないだの言ったせいで皆が誤解し…いや、誤解じゃないんですけど、2人を疑い始めた
八幡「はぁ…やるしかないか」
シャル「やるって…何するの!?あなたまた危険なことするんじゃ…!」
八幡「いや、俺が動く=イコール危ないことみたいに言わないでね?」
会場に飾られていた剣をペルシアが犬塚に投げ
ペルシア「まったく…こんな風に疑われて屈辱もいいところだわあなたもそうでしょう?剣を抜きなさい。私と決闘よ」
犬塚「決闘ってこれ…真剣じゃねぇか!」
八幡「…は?」
俺は犬塚の言葉に耳を疑った
あの代表2人のせいでペルシアと犬塚で真剣を使って決闘…?
シャル「ど、どうするのよ…!?かなり危ないことになってるわよ!?」
八幡「…ちっ」
ペルシア「私にとってプライドは命と同じ重さなの。今、それが傷つけられ地に落とされようとしている…。だったら私はペルシア家の名にかけて命を賭してでもあなたとたたかうわ!」
真剣で決闘するだけで疑いが晴れると思っているのか?
シャル「どこ行くの!?」
俺は立ち上がって丸流の所へ行き…
八幡「丸流。頼みがある。」
丸流「今はそれどころじゃ…!」
丸流が言い終わる前に頭を下げ
八幡「頼む。東和刀のレプリカを持ってきて欲しい」
丸流「ちっ…ダチに頭をさげんじゃねぇよ。…それくらいすぐに持ってきてやる!」
八幡「丸流…」
2018/11/05(月) 11:48:43.50
丸流「だからな…たまに一緒に飯食おうぜ」
八幡「あぁ…!」
丸流が白猫の寮を出て行った
犬塚「笑わせんじゃねーよ!ちょっと手を抜いてやったらつけあがりやがってよぉ?死んでも恨むんじゃねぇぞ!」
ペルシア「かかって来なさい。ただしよーく狙う事ね外せばあなたの命はないわ」
犬塚「テメェこそ一撃で仕留めな俺はしぶてぇぜ?」
俺が丸流と話してる間に…!
ペルシアが指さした場所を真似するように、犬塚は前に俺に見せたペルシアから譲ってもらったロザリオがある当たりを親指で指さし…
なんで好きな奴同士で殺し合いをさせるんだ…
国か…?国が原因なのか…?
どうして好きな気持ちがなんで恋人と殺し合いをすることに?
大切な人を殺せというのか…?
好きな気持ちで人を殺さなければならないのなら蓮季は犬塚を殺さないといけなくなるし…
殺された親父とかーちゃんは愛されたからこそ殺されたことになるだろう…?
そんなの…俺は…
ポタ…ポタ…
2人の間に飛び出しペルシアの突きを片腕の骨で守り、犬塚の攻撃をスプーンで防ぐ
こうして冒頭に戻る…
八幡「あぁ…!」
丸流が白猫の寮を出て行った
犬塚「笑わせんじゃねーよ!ちょっと手を抜いてやったらつけあがりやがってよぉ?死んでも恨むんじゃねぇぞ!」
ペルシア「かかって来なさい。ただしよーく狙う事ね外せばあなたの命はないわ」
犬塚「テメェこそ一撃で仕留めな俺はしぶてぇぜ?」
俺が丸流と話してる間に…!
ペルシアが指さした場所を真似するように、犬塚は前に俺に見せたペルシアから譲ってもらったロザリオがある当たりを親指で指さし…
なんで好きな奴同士で殺し合いをさせるんだ…
国か…?国が原因なのか…?
どうして好きな気持ちがなんで恋人と殺し合いをすることに?
大切な人を殺せというのか…?
好きな気持ちで人を殺さなければならないのなら蓮季は犬塚を殺さないといけなくなるし…
殺された親父とかーちゃんは愛されたからこそ殺されたことになるだろう…?
そんなの…俺は…
ポタ…ポタ…
2人の間に飛び出しペルシアの突きを片腕の骨で守り、犬塚の攻撃をスプーンで防ぐ
こうして冒頭に戻る…
2018/11/05(月) 11:49:10.43
ペルシアを痛くないよう蹴り飛ばし、犬塚の頭を掴んでペルシアの元へと投げる
ペルシア「キャッ!」
犬塚「うおっ!」
そして2人が落とした真剣を
八幡「取れ…」
両方の代表の足元に投げる
八幡「お前らは何をさせたいんだ…?面前の前でこの2人を疑い…ただの学生に殺し合いをさせて片方が殺されたらどうなる…?今以上にいがみ合いが深まるだけじゃねぇか」
ケット「そうかもね…だけど黒犬の君には関係の無い事だ」
八幡「フェアリーダンス。こう言えば分かるか?」
ケット「…どうやら君とやり合わないといけないみたいだ(なんで彼が知っている…?それに犬塚露壬雄君も比企谷の動きほうが見えないって…)」
八幡「犬塚。すまん」
犬塚の元へ向かい
八幡「お前を今ここで殺さないといけなくなった」
犬塚「何言って…」
藍瑠「よせ。お前の相手はこの俺だ」
八幡「別にいいだろ…?あんたは弟である犬塚露壬雄をペルシアの手を汚させ殺させようとしたんだから。それがペルシアじゃなく…俺になっただけだ。そうだろ…?」
藍瑠「黙れ…!」
丸流「比企谷ぁ!受け取れ!」
俺に向かって東和刀のレプリカが投げられたのを右手で受け取る
ペルシア「キャッ!」
犬塚「うおっ!」
そして2人が落とした真剣を
八幡「取れ…」
両方の代表の足元に投げる
八幡「お前らは何をさせたいんだ…?面前の前でこの2人を疑い…ただの学生に殺し合いをさせて片方が殺されたらどうなる…?今以上にいがみ合いが深まるだけじゃねぇか」
ケット「そうかもね…だけど黒犬の君には関係の無い事だ」
八幡「フェアリーダンス。こう言えば分かるか?」
ケット「…どうやら君とやり合わないといけないみたいだ(なんで彼が知っている…?それに犬塚露壬雄君も比企谷の動きほうが見えないって…)」
八幡「犬塚。すまん」
犬塚の元へ向かい
八幡「お前を今ここで殺さないといけなくなった」
犬塚「何言って…」
藍瑠「よせ。お前の相手はこの俺だ」
八幡「別にいいだろ…?あんたは弟である犬塚露壬雄をペルシアの手を汚させ殺させようとしたんだから。それがペルシアじゃなく…俺になっただけだ。そうだろ…?」
藍瑠「黙れ…!」
丸流「比企谷ぁ!受け取れ!」
俺に向かって東和刀のレプリカが投げられたのを右手で受け取る
2018/11/05(月) 11:49:24.08
登録者数は信用ならんからこれからは生放送の同接だけで勝負しような
2018/11/05(月) 11:49:32.12
ありがとう丸流
間に合わせてくれて助かった
八幡「犬塚。ペルシア。…よく見てろ」
犬塚・ペルシア「「え…?」」
左手で鞘を支える事が出来なくなったので
鞘を噛み、刀を抜き取る
八幡「2対1の戦い方見せてやる」
犬塚「やめろ!そんな怪我で無茶だ…!」
まさか兄さんと戦う為にわざと俺を殺すって…!
八幡「お前らの師匠を…舐めるなよ?」
2人を安心させるように顔だけを振り向く
犬塚「なんで…無理に笑ってんだよ…!」
八幡「お前達を守るのも…俺の役目だ」
ペルシア「そんな私のせいで…」
俺は黒犬の代表に向かって走る
藍瑠「舐められたものだ…!」
階段に居る犬塚の兄さんが剣を振り落として来る攻撃を階段を蹴り加速して振り落としてくる前に腹に東和刀をめり込ませ投げ飛ばし、1階のフロアに着地するが
ケット「オレもいるよ…!」
俺の背後から切りかかってくる白猫の代表の攻撃が当たる瞬間にバク転して床に剣が当たった瞬間白猫の代表の顔を蹴り飛ばす
フラ…
間に合わせてくれて助かった
八幡「犬塚。ペルシア。…よく見てろ」
犬塚・ペルシア「「え…?」」
左手で鞘を支える事が出来なくなったので
鞘を噛み、刀を抜き取る
八幡「2対1の戦い方見せてやる」
犬塚「やめろ!そんな怪我で無茶だ…!」
まさか兄さんと戦う為にわざと俺を殺すって…!
八幡「お前らの師匠を…舐めるなよ?」
2人を安心させるように顔だけを振り向く
犬塚「なんで…無理に笑ってんだよ…!」
八幡「お前達を守るのも…俺の役目だ」
ペルシア「そんな私のせいで…」
俺は黒犬の代表に向かって走る
藍瑠「舐められたものだ…!」
階段に居る犬塚の兄さんが剣を振り落として来る攻撃を階段を蹴り加速して振り落としてくる前に腹に東和刀をめり込ませ投げ飛ばし、1階のフロアに着地するが
ケット「オレもいるよ…!」
俺の背後から切りかかってくる白猫の代表の攻撃が当たる瞬間にバク転して床に剣が当たった瞬間白猫の代表の顔を蹴り飛ばす
フラ…
88名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:49:33.37 まこじき=まこと
2018/11/05(月) 11:50:04.96
クソ…血の出しすぎか…?
だが
八幡「まだだ…」
藍瑠「…中々やるようだな」プッ…
犬塚の兄さんは口に溜まった血を吐き出し立ち上がって向かってきた
ケット「いてて…本当に強いんだね…でも…!」
両方の代表が床を蹴り、俺の前からは犬塚の兄さんが、背後からは白猫の代表が殴って来るのをしゃがみ避け
バキッ!
2人の拳がぶつかり合った
藍瑠「くっ…!」
ケット「邪魔だなぁ!」
しゃがんだまま刀を持っている手を支えにし2人の足を払い体制を崩した犬塚の兄の顎を蹴り飛ばし、こちらに向かって攻撃してきた白猫の代表の拳に刀の切先を、向け殴って来るのを止める
藍瑠「かはっ…やる…な…」フラッ…
ケット「君は邪魔だから消えてくれるとっ!」
八幡「呑気に喋ってんじゃねぇよ…」
白猫の代表の腹を蹴り、怯んた白猫の代表を土台にし背後にジャンプし犬塚の兄にぶつかるよう蹴り飛ばす
八幡「まだだ…あの二人が味わった死の恐怖は、痛みはこんなもんじゃない…」
ケット「はぁ…どうやら彼は簡単にはいかなそうだ…」
藍瑠「その…ようだ…」
ケット「不本意だけど…」
藍瑠「あぁ」
八幡「お前らが犬塚達を疑ったせいでこうなったんだ…それを晴らすためなら俺はこの命くれてやる」
ケット「いくよ…!」
白猫の代表は俺に向かって走り犬塚の兄は俺の死角に行くように動き出す
八幡「甘いんだよ」
だが
八幡「まだだ…」
藍瑠「…中々やるようだな」プッ…
犬塚の兄さんは口に溜まった血を吐き出し立ち上がって向かってきた
ケット「いてて…本当に強いんだね…でも…!」
両方の代表が床を蹴り、俺の前からは犬塚の兄さんが、背後からは白猫の代表が殴って来るのをしゃがみ避け
バキッ!
2人の拳がぶつかり合った
藍瑠「くっ…!」
ケット「邪魔だなぁ!」
しゃがんだまま刀を持っている手を支えにし2人の足を払い体制を崩した犬塚の兄の顎を蹴り飛ばし、こちらに向かって攻撃してきた白猫の代表の拳に刀の切先を、向け殴って来るのを止める
藍瑠「かはっ…やる…な…」フラッ…
ケット「君は邪魔だから消えてくれるとっ!」
八幡「呑気に喋ってんじゃねぇよ…」
白猫の代表の腹を蹴り、怯んた白猫の代表を土台にし背後にジャンプし犬塚の兄にぶつかるよう蹴り飛ばす
八幡「まだだ…あの二人が味わった死の恐怖は、痛みはこんなもんじゃない…」
ケット「はぁ…どうやら彼は簡単にはいかなそうだ…」
藍瑠「その…ようだ…」
ケット「不本意だけど…」
藍瑠「あぁ」
八幡「お前らが犬塚達を疑ったせいでこうなったんだ…それを晴らすためなら俺はこの命くれてやる」
ケット「いくよ…!」
白猫の代表は俺に向かって走り犬塚の兄は俺の死角に行くように動き出す
八幡「甘いんだよ」
2018/11/05(月) 11:50:32.94
殴ってきた拳に切先を向け相手の攻撃を無理矢理止め体を回転させ東和刀で峰打ちをする
ケット「こっちだって…やられる訳にはいかなくて…ね…!」
刀を掴まれ柄を離すが、こいつに時間をかけすぎたのか犬塚の兄が俺の腹に拳を当ててきたのを地面を蹴り俺は飛んで最小限に衝撃を抑えるが…殴り飛ばされた
ケット「どう…?」
藍瑠「ダメだ手応えがあまり感じなかった…あいつは咄嗟に飛び衝撃を抑えた」
ケット「それは…」
八幡「…」フラッ…
ケット「どうやら勝機はあるみたいだね。血の出しすぎで意識が朦朧としてる」
藍瑠「…みたいだな。早く終わらせて保健室に連れていくぞ」
ケット「そうだね。あの状態で立ち上がってくるほどだから、あの二人の事を何も無いって証明したいんだろうね」
バンッ!
藍瑠「くる!…かはっ…」
犬塚「(兄さんが…比企谷にやられた!?)」
八幡「…」ハァハァ…
ケット「…これは…かなりまずい…なっ…」
ドサッ…
シャル「(何かを蹴る音がしたと思ったら…な、なによ今の彼は…いつの間に2人を…!?)」
レックス「今度はこのレックスが相手だ!」
ケット「こっちだって…やられる訳にはいかなくて…ね…!」
刀を掴まれ柄を離すが、こいつに時間をかけすぎたのか犬塚の兄が俺の腹に拳を当ててきたのを地面を蹴り俺は飛んで最小限に衝撃を抑えるが…殴り飛ばされた
ケット「どう…?」
藍瑠「ダメだ手応えがあまり感じなかった…あいつは咄嗟に飛び衝撃を抑えた」
ケット「それは…」
八幡「…」フラッ…
ケット「どうやら勝機はあるみたいだね。血の出しすぎで意識が朦朧としてる」
藍瑠「…みたいだな。早く終わらせて保健室に連れていくぞ」
ケット「そうだね。あの状態で立ち上がってくるほどだから、あの二人の事を何も無いって証明したいんだろうね」
バンッ!
藍瑠「くる!…かはっ…」
犬塚「(兄さんが…比企谷にやられた!?)」
八幡「…」ハァハァ…
ケット「…これは…かなりまずい…なっ…」
ドサッ…
シャル「(何かを蹴る音がしたと思ったら…な、なによ今の彼は…いつの間に2人を…!?)」
レックス「今度はこのレックスが相手だ!」
2018/11/05(月) 11:50:36.45
92名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:50:44.36 まことさん 耳なめ妖怪の真似やめてください
2018/11/05(月) 11:50:46.03
>>73
わざわざすまんな
わざわざすまんな
2018/11/05(月) 11:51:09.67
Abema7って配信乱発してるお静以外同接3000以下なのむぎだけだよな・・・
登録水増ししてるとしか思えねえ
登録水増ししてるとしか思えねえ
2018/11/05(月) 11:51:25.20
ゲマズが終わる…終わっちまう
2018/11/05(月) 11:51:32.32
家長は"頑張った"んだよ
配信じゃないところでな
配信じゃないところでな
97名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:51:49.62 暫定スケジュール
19時00分〜 ■桜凛月 at:YouTube PUBG
20時00分〜 ■■■樋口楓&文野環&クゥ・フラン・ゾーパー&イヌージョン at:樋口楓のYouTubeチャンネル ラブライブ!談義
21時00分〜 ■■■渋谷ハジメ&叶&葛葉&天開司&あっくん大魔王&ふくやマスター&ふぇありす&ピーナッツくん at:各々のチャンネル Grand Theft Auto ONLINE
21時30分〜 ■飛鳥ひな&遠北千南&町田ちま at:飛鳥ひなのYouTubeチャンネル
22時00分〜 ■でびでび・でびる at:YouTube あくまのしわざ
23時00分〜 ■える at:? ※Twitterネームより
00時00分〜 ■社築 at:YouTube
19時00分〜 ■桜凛月 at:YouTube PUBG
20時00分〜 ■■■樋口楓&文野環&クゥ・フラン・ゾーパー&イヌージョン at:樋口楓のYouTubeチャンネル ラブライブ!談義
21時00分〜 ■■■渋谷ハジメ&叶&葛葉&天開司&あっくん大魔王&ふくやマスター&ふぇありす&ピーナッツくん at:各々のチャンネル Grand Theft Auto ONLINE
21時30分〜 ■飛鳥ひな&遠北千南&町田ちま at:飛鳥ひなのYouTubeチャンネル
22時00分〜 ■でびでび・でびる at:YouTube あくまのしわざ
23時00分〜 ■える at:? ※Twitterネームより
00時00分〜 ■社築 at:YouTube
2018/11/05(月) 11:52:01.81
>>86
家長とかいう面汚し
家長とかいう面汚し
99名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:52:11.91 Vtuberになれなかったまこと 580人しか見てもらえず脱糞離陸 https://i.imgur.com/TMIcLFz.png
2018/11/05(月) 11:52:37.95
いちからにもなんかコネないの???
526 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2018/11/05(月) 11:49:25.03
富士葵がロッテコラボで雪見だいふくパッケージになるってさ
案件はもう完全にコネの時代だな
キズナアイはソフバン系列
ミライアカリはトヨタ・モータースポーツ
ルナはソニー
ときのそらは電通
富士葵は博報堂
ヒメヒナはドワンゴ
ゲーム部はGREE
ミライアカリはまだ柔軟だが
ほぼこれで仕事が固定しつつあるじゃん
526 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2018/11/05(月) 11:49:25.03
富士葵がロッテコラボで雪見だいふくパッケージになるってさ
案件はもう完全にコネの時代だな
キズナアイはソフバン系列
ミライアカリはトヨタ・モータースポーツ
ルナはソニー
ときのそらは電通
富士葵は博報堂
ヒメヒナはドワンゴ
ゲーム部はGREE
ミライアカリはまだ柔軟だが
ほぼこれで仕事が固定しつつあるじゃん
2018/11/05(月) 11:52:47.53
>>97
無印がコラボ以外でえるだけってマジ?
無印がコラボ以外でえるだけってマジ?
2018/11/05(月) 11:53:07.07
むしろ箱としての衰退を願うなら家長を応援するべきではないか
2018/11/05(月) 11:53:11.36
お静と家長の竹花コンビは除名していいぞ
2018/11/05(月) 11:53:21.72
>>100
おけまるりんごジュース🤗
おけまるりんごジュース🤗
2018/11/05(月) 11:53:23.90
お静も家長もアカンやろ
106名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:53:24.56 伸び盛りのVtuberはねるとパトラ まことを見事に公開処刑 https://i.imgur.com/COOQLjw.png
2018/11/05(月) 11:53:26.73
登録伸び続けてるのに同接変わらないの怪しすぎるわ
やってんねぇ!
やってんねぇ!
2018/11/05(月) 11:53:54.97
>>100
オープンレック!
オープンレック!
2018/11/05(月) 11:54:01.00
>>107
キズナアイdisってんの?
キズナアイdisってんの?
2018/11/05(月) 11:54:01.18
最近ハジメ速報も見ねえな
111名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:54:08.38 >>101
える緑コラボたのしみ
える緑コラボたのしみ
2018/11/05(月) 11:54:23.26
「ただいまー」
新条アカネはゴミ屋敷に住む少女である。
部屋いっぱいに散らかったゴミ袋に囲まれながらフィギュアで遊んだりパソコンをしたり……そんな日常が続いていたある日。アカネはいつものようにゴミを踏みながら部屋の奥へと進んでいくと――。
「ふぐっ…………?」
「お゛ぉっ……おっ…………?」
アカネが一歩一歩進むたびに聞こえる怪しげな声。
そう、ある時から部屋のゴミ袋は"違う物"に置き換えられていた。それは――。
「ただいまマゾくんたち。いい子にしてた?」
アカネはしゃがみ込んで自身が踏んでいる"彼ら"に話しかける。
「ふぐぐっ……? あぉぉ゛っ? んぉ゛?」
部屋の中に敷き詰められていたのはゴミ袋ではなく、生まれたままの姿で敷き詰められた大勢の男だった。
全員が後ろ手に手を縛られ、足首もロープで括り付けられた上に目隠しと猿轡をつけさせられていた。
特に目を引くのは彼らの股間部に装着されている貞操帯で、アカネに踏まれた男は中の逸物を怒張させ息を荒げている。
彼らはアカネの大小関わらずストレスを与えた者たちで、同級生から中年、少年など様々な年齢層の男たちが彼女の琴線に触れたため無様に監禁されているのだ。
「んふふー♪ 気持ち悪っ♪ さて、今日は誰がいぢめられる番だったかな?」
アカネは床の男たちなどなんのその、ぐりぐりと身体を踏み抜いて進んでいく。
一方男たちは恐怖と期待が混じったような呻き声をあげて身体をくねくねとさせて自身の存在をアピールする。
新条アカネはゴミ屋敷に住む少女である。
部屋いっぱいに散らかったゴミ袋に囲まれながらフィギュアで遊んだりパソコンをしたり……そんな日常が続いていたある日。アカネはいつものようにゴミを踏みながら部屋の奥へと進んでいくと――。
「ふぐっ…………?」
「お゛ぉっ……おっ…………?」
アカネが一歩一歩進むたびに聞こえる怪しげな声。
そう、ある時から部屋のゴミ袋は"違う物"に置き換えられていた。それは――。
「ただいまマゾくんたち。いい子にしてた?」
アカネはしゃがみ込んで自身が踏んでいる"彼ら"に話しかける。
「ふぐぐっ……? あぉぉ゛っ? んぉ゛?」
部屋の中に敷き詰められていたのはゴミ袋ではなく、生まれたままの姿で敷き詰められた大勢の男だった。
全員が後ろ手に手を縛られ、足首もロープで括り付けられた上に目隠しと猿轡をつけさせられていた。
特に目を引くのは彼らの股間部に装着されている貞操帯で、アカネに踏まれた男は中の逸物を怒張させ息を荒げている。
彼らはアカネの大小関わらずストレスを与えた者たちで、同級生から中年、少年など様々な年齢層の男たちが彼女の琴線に触れたため無様に監禁されているのだ。
「んふふー♪ 気持ち悪っ♪ さて、今日は誰がいぢめられる番だったかな?」
アカネは床の男たちなどなんのその、ぐりぐりと身体を踏み抜いて進んでいく。
一方男たちは恐怖と期待が混じったような呻き声をあげて身体をくねくねとさせて自身の存在をアピールする。
2018/11/05(月) 11:54:24.57
>>107
四天王に喧嘩売る気か?
四天王に喧嘩売る気か?
114名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:54:35.44 まこじきボロボロで草w
2018/11/05(月) 11:54:40.31
ガイジ遅くね? 無能すぎだろ
2018/11/05(月) 11:54:48.66
アカネに引っ張られる形でベッドに連れられた男は目隠しと貞操帯を外された。
ただ監禁されているだけならばここで抵抗すれば逃れることは十分可能である……はずなのだが、何故か男はそういった行動に映らない。
「えっと、キミは確か……あっ思い出したぁ♪ 確かオナホールが好きなマゾくんだったね♪」
大した抵抗をみせずベッドの上で座り込む男を後目に、アカネはピンク色の筒型性処理道具を取り出してふりふりと見せつける。
「ふーーーーーっ? ふーーーーー!!!?」
アカネによって何日も射精禁止を命じられた男は息を荒げもじもじとする。
数日間もの射精管理によって既に限界を迎えつつある男性器はアカネの一挙一動に反応してしまっていた。
「くすっ? きもいよぉ♪ でもいっぱい射精我慢頑張ったもんね、ご褒美してあげる」
そんな男の様子を見て気分を良くしたアカネは男と隣り合うように座り、耳元に顔を近づけ囁く。
「……じゃあ、何日かぶりの気持ち良いお射精しちゃおうね? マゾくん? ふぅぅう〜〜〜……?」
びくびくびくっ……? ぞぞぞぞぞ〜〜〜〜〜〜?
アカネが耳元へ息を吹きかけるだけで男はすっかり魅了されてしまう。
何日もかけてすっかり甘く歪んだ快楽を教え込まれた身体はアカネに逆らうことができないのだ。
「ふふっ知ってるよぉ? キミはオナホも好きだけどお耳責められるのも好きなんだよねぇ♪ ……んっ、ちゅ? ぢゅりゅりゅりゅりゅぅううううう?」
「はぉ゛? ぉおおおおおおおお!?? ふんぅううううううう!!?」
ただ監禁されているだけならばここで抵抗すれば逃れることは十分可能である……はずなのだが、何故か男はそういった行動に映らない。
「えっと、キミは確か……あっ思い出したぁ♪ 確かオナホールが好きなマゾくんだったね♪」
大した抵抗をみせずベッドの上で座り込む男を後目に、アカネはピンク色の筒型性処理道具を取り出してふりふりと見せつける。
「ふーーーーーっ? ふーーーーー!!!?」
アカネによって何日も射精禁止を命じられた男は息を荒げもじもじとする。
数日間もの射精管理によって既に限界を迎えつつある男性器はアカネの一挙一動に反応してしまっていた。
「くすっ? きもいよぉ♪ でもいっぱい射精我慢頑張ったもんね、ご褒美してあげる」
そんな男の様子を見て気分を良くしたアカネは男と隣り合うように座り、耳元に顔を近づけ囁く。
「……じゃあ、何日かぶりの気持ち良いお射精しちゃおうね? マゾくん? ふぅぅう〜〜〜……?」
びくびくびくっ……? ぞぞぞぞぞ〜〜〜〜〜〜?
アカネが耳元へ息を吹きかけるだけで男はすっかり魅了されてしまう。
何日もかけてすっかり甘く歪んだ快楽を教え込まれた身体はアカネに逆らうことができないのだ。
「ふふっ知ってるよぉ? キミはオナホも好きだけどお耳責められるのも好きなんだよねぇ♪ ……んっ、ちゅ? ぢゅりゅりゅりゅりゅぅううううう?」
「はぉ゛? ぉおおおおおおおお!?? ふんぅううううううう!!?」
2018/11/05(月) 11:54:53.41
2018/11/05(月) 11:55:02.70
今日の囚人組コラボは久々にハジメ速報民がウキウキだろうな
2018/11/05(月) 11:55:09.18
>>100
ミラティブ
ミラティブ
2018/11/05(月) 11:55:10.18
2018/11/05(月) 11:55:10.40
ハピトリの数字って16000だっけ?
ロリ組と今度ムシキングできるな
ロリ組と今度ムシキングできるな
2018/11/05(月) 11:55:11.88
>>111
コラボまじ?何処情報?
コラボまじ?何処情報?
2018/11/05(月) 11:55:16.26
口をすぼめたアカネはそのまま男の耳を丸呑みにして、舌を伸ばして耳内を吸い犯す。
鼓膜から直接聞こえる淫猥な音と声が男を責め立てていく。
「ぢゅぞぞぞっ? ずじゅりゅりゅりゅりゅぅうううう〜〜〜〜〜〜…………っぽんっ? んふっ? 顔トロトロになってキモいよ〜?」
まるで脳みその快感神経を直接舌でねぶられるような感覚。
甘ったるいアカネの声も相まって男は完全に魅了されたようにとろけきってしまう。
「さて……それじゃあそろそろマゾくんの大好きなオナホール? これで幸せにしてあげるね……?」
そういってアカネは耳に何度もキスしながらオナホールを男性器へと近づけていく……。
「オナホに入ってもすぐ射精したらダメだよ? い〜〜っぱい我慢してから射精したら腰が抜けるくらい気持ちいい射精にしてあげるからね〜♪ いくよ〜、さん、に〜ぃ、い〜〜ち……♪ ふふっ、ぜ〜ろっ?」
徐々にオナホールが男性器に触れていく。筒内に侵入していく度に今まで我慢してきた快楽が爆発しそうになる。
くぷぷぷ……? ぷちゅ……にゅりゅりゅうぅぅぅ?
そして亀頭から根元までゆっくりと飲み込まれてしまう男性器。もう既に射精してしまいそうなほど瀬戸際の状態である。
「は〜い? オナホ挿入完了? ゆっくりちゅこちゅこしてあげるから我慢だよー? いっちに? いっちに?」
にゅっこ? くぷちゅっ? にゅっち? にゅっこっ?
アカネは手に持ったオナホールをゆっくり上下にストロークさせる。
引き抜くときはゆっくり、降ろす時は勢いよく緩急をつけ扱くと男の我慢は呆気なく限界を迎えてしまう。
「ふぐぉおおおおおおっ!?? ふぐっ? イぎゅっ? ふぅうううううううううう!!!?」
「え? なに〜? 何言ってるのかわかんな〜い? マゾくんの大好きなお耳舐めとオナホちゅこちゅこ? 私が許可するまで絶対イッちゃ駄目だからね……ずぞぞぞぞぞじゅりゅりゅりゅりゅぅうううううううううううう!!!!?」
鼓膜から直接聞こえる淫猥な音と声が男を責め立てていく。
「ぢゅぞぞぞっ? ずじゅりゅりゅりゅりゅぅうううう〜〜〜〜〜〜…………っぽんっ? んふっ? 顔トロトロになってキモいよ〜?」
まるで脳みその快感神経を直接舌でねぶられるような感覚。
甘ったるいアカネの声も相まって男は完全に魅了されたようにとろけきってしまう。
「さて……それじゃあそろそろマゾくんの大好きなオナホール? これで幸せにしてあげるね……?」
そういってアカネは耳に何度もキスしながらオナホールを男性器へと近づけていく……。
「オナホに入ってもすぐ射精したらダメだよ? い〜〜っぱい我慢してから射精したら腰が抜けるくらい気持ちいい射精にしてあげるからね〜♪ いくよ〜、さん、に〜ぃ、い〜〜ち……♪ ふふっ、ぜ〜ろっ?」
徐々にオナホールが男性器に触れていく。筒内に侵入していく度に今まで我慢してきた快楽が爆発しそうになる。
くぷぷぷ……? ぷちゅ……にゅりゅりゅうぅぅぅ?
そして亀頭から根元までゆっくりと飲み込まれてしまう男性器。もう既に射精してしまいそうなほど瀬戸際の状態である。
「は〜い? オナホ挿入完了? ゆっくりちゅこちゅこしてあげるから我慢だよー? いっちに? いっちに?」
にゅっこ? くぷちゅっ? にゅっち? にゅっこっ?
アカネは手に持ったオナホールをゆっくり上下にストロークさせる。
引き抜くときはゆっくり、降ろす時は勢いよく緩急をつけ扱くと男の我慢は呆気なく限界を迎えてしまう。
「ふぐぉおおおおおおっ!?? ふぐっ? イぎゅっ? ふぅうううううううううう!!!?」
「え? なに〜? 何言ってるのかわかんな〜い? マゾくんの大好きなお耳舐めとオナホちゅこちゅこ? 私が許可するまで絶対イッちゃ駄目だからね……ずぞぞぞぞぞじゅりゅりゅりゅりゅぅうううううううううううう!!!!?」
2018/11/05(月) 11:55:25.63
>>117
地獄フルコースやめろ
地獄フルコースやめろ
2018/11/05(月) 11:55:30.40
親分は日に日に動画短くなってるよな・・・
2018/11/05(月) 11:55:44.05
127名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:55:48.92 耳なめしてただの雑談に負けるまことってなんなの?
2018/11/05(月) 11:56:05.77
>>117
勝てる・・・勝てるんだ!
勝てる・・・勝てるんだ!
2018/11/05(月) 11:56:06.62
ドワンゴ案件の超パ裏実況すらないもんなにじさんじ
本来なら来てもいいはずなのに
本来なら来てもいいはずなのに
2018/11/05(月) 11:56:07.29
https://www.oricon.co.jp/special/52036/#slide-menu
豆最強 連投ガイジ雑魚w
豆最強 連投ガイジ雑魚w
2018/11/05(月) 11:56:10.64
ちゅこちゅこちゅこちゅこっ? ぬっっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ!!?
我慢しないと嫌われてしまう――そんな恐怖から男は声を荒げ快感に抗おうとする。
しかしアカネはそれを丸ごと台無しにするかのようなバキューム耳フェラと容赦ないオナホコキを始める。
当然、男の男性器が数日の射精禁止期間に加えアカネの淫魔の如き責め苦に耐えきれるわけがなく――。
「んっんっ? ずじゅりゅりゅりゅぅうううう? んぇろっ……? ちゅぽ? んちゅりゅりゅりゅぅううううじゅぞぞおおおぉぉお??」
ぷちゅぷっちゅ? もっちゅぬっちぬっち??
「お゛っ? やめ゛っ? んぉ゛? ぉあ゛あぁあああああああああああああああああああああああああ!?!?!?!??」
びゅぐぐぐ? ぶびっ? びゅぶりゅりゅりゅ〜〜〜〜!!!?
なす術もなく男は射精させられてしまった。
完全に性感帯にされた耳と、性処理用の道具でコかれ人生で最も幸せな数秒が訪れる。
「は〜いお射精ぴゅっぴゅぅ〜? もうこんなプレイでしか射精できない可哀そうなマゾくんぴゅっぴゅぅううう? ほら、つま先ぴーんってしたらもっと気持ちよくなれるよ? んっ……ぢゅるるるるる? んちゅぅううううっ……っぽんっ? ふふっ♪」
アカネは暴発射精した男の耳元で淫猥な言葉をささやき続け、射精が終わるまで耳内をぢゅるぢゅると舐め吸い続ける。
背筋が震えるほどの快楽。あまりの気持ちよさに男は喜びの呻き声を搾りだされてしまう。
「はい、お疲れ♪ オナホ外すよ〜……って、うわっ。ごぽぽって漏れてきた……! も〜マゾくん、いくら何日かぶりにおちんちんいじめられたからって射精だしすぎ! しかもまだ許可してないのに勝手にイっちゃうし。……決めた、マ
ゾくん今日はキンタマ完っ全に空になるまで搾っちゃうよ〜?」
アカネは小悪魔的な笑みを浮かべるとまた男の後ろに回り込み胸を押し当てるように座った。
そして今度は抱きしめるような形で両手を男の胸に、そして足は男性器へとあてがわれる。
我慢しないと嫌われてしまう――そんな恐怖から男は声を荒げ快感に抗おうとする。
しかしアカネはそれを丸ごと台無しにするかのようなバキューム耳フェラと容赦ないオナホコキを始める。
当然、男の男性器が数日の射精禁止期間に加えアカネの淫魔の如き責め苦に耐えきれるわけがなく――。
「んっんっ? ずじゅりゅりゅりゅぅうううう? んぇろっ……? ちゅぽ? んちゅりゅりゅりゅぅううううじゅぞぞおおおぉぉお??」
ぷちゅぷっちゅ? もっちゅぬっちぬっち??
「お゛っ? やめ゛っ? んぉ゛? ぉあ゛あぁあああああああああああああああああああああああああ!?!?!?!??」
びゅぐぐぐ? ぶびっ? びゅぶりゅりゅりゅ〜〜〜〜!!!?
なす術もなく男は射精させられてしまった。
完全に性感帯にされた耳と、性処理用の道具でコかれ人生で最も幸せな数秒が訪れる。
「は〜いお射精ぴゅっぴゅぅ〜? もうこんなプレイでしか射精できない可哀そうなマゾくんぴゅっぴゅぅううう? ほら、つま先ぴーんってしたらもっと気持ちよくなれるよ? んっ……ぢゅるるるるる? んちゅぅううううっ……っぽんっ? ふふっ♪」
アカネは暴発射精した男の耳元で淫猥な言葉をささやき続け、射精が終わるまで耳内をぢゅるぢゅると舐め吸い続ける。
背筋が震えるほどの快楽。あまりの気持ちよさに男は喜びの呻き声を搾りだされてしまう。
「はい、お疲れ♪ オナホ外すよ〜……って、うわっ。ごぽぽって漏れてきた……! も〜マゾくん、いくら何日かぶりにおちんちんいじめられたからって射精だしすぎ! しかもまだ許可してないのに勝手にイっちゃうし。……決めた、マ
ゾくん今日はキンタマ完っ全に空になるまで搾っちゃうよ〜?」
アカネは小悪魔的な笑みを浮かべるとまた男の後ろに回り込み胸を押し当てるように座った。
そして今度は抱きしめるような形で両手を男の胸に、そして足は男性器へとあてがわれる。
2018/11/05(月) 11:56:15.14
>>120
野良猫を見ろ
野良猫を見ろ
2018/11/05(月) 11:56:19.51
>>121
3000盛ってんぞw
3000盛ってんぞw
2018/11/05(月) 11:56:19.94
今ライブドアニュース見たけど富士葵キャスターやんのかよすげぇなw
2018/11/05(月) 11:56:29.12
「私知ってるんだよ? 男の子は乳首いじめられちゃうとすぐ弱くなっちゃうこと? ね? バレてるよ?」
そういってアカネは耳元で囁きながら両手の人差し指で乳首付近をすりすりと円を描くように撫でる。
切ない刺激に男はいやいやと身じろぎするが抱きしめられ甘い身体の感覚に惑わされまともな抵抗はできない。
「タイツもね、普段は家に帰ったらすぐ脱いじゃうんだけどマゾくんたちこれ履いてる女の子が大好きだもんね〜? くすっ、変態?」
男性器がアカネの足で挟まれ、ぐりぐりと刺激される。タイツの材質とほどよく蒸れた足裏で扱かれると、男は射精したばかりだというのにまた男性器を勃起させてしまう。
「あはっ、身体はもじもじしてるのにおちんちんと乳首さんは正直だね? 特にここ? 乳首さんこうしてカリカリされると嬉しいよね? だってマゾなんだから? 女の子に後ろから抱きしめられて
乳首いじめられて喜んじゃうマゾくん? ほ〜ら、カリカリ……? カリカリカリカリ……?」
「ぉっ? んぅううう? ふぐっ……? はぉぉぉっ…………?」
そして今度は指先で何度も乳首を跳ね上げる。こねるように、引っ掻くように刺激されると甘く痺れた快感が全身に行き渡る。
耳元で囁かれる淫猥な言葉のひとつひとつが乳首の快感をより高めていく。
「ぶふっww ちょっとキモい声ださないでよ〜ww めっちゃ乳首勃ってるじゃん? やっぱりよわよわ乳首さんなんだ?」
アカネは煽るように笑い、ぴんっ? ぴんっ? と乳首を跳ねる。
すっかりマゾに堕とされた男にとってその嘲笑すら興奮材料となってしまい、乳首と男性器は勃起してその存在感をアピールしてしまう。
「はいはい、じゃあこっちもいじめてあげようね。マゾくんの大好きなタイツ足コキ乳首責めアーンド……お・み・み・舐・め? んべぇぇ……? んちゅっ? ぢゅりゅ? ぬぢゅりゅりゅりゅりゅぅうううううう……?」
そういってアカネは耳元で囁きながら両手の人差し指で乳首付近をすりすりと円を描くように撫でる。
切ない刺激に男はいやいやと身じろぎするが抱きしめられ甘い身体の感覚に惑わされまともな抵抗はできない。
「タイツもね、普段は家に帰ったらすぐ脱いじゃうんだけどマゾくんたちこれ履いてる女の子が大好きだもんね〜? くすっ、変態?」
男性器がアカネの足で挟まれ、ぐりぐりと刺激される。タイツの材質とほどよく蒸れた足裏で扱かれると、男は射精したばかりだというのにまた男性器を勃起させてしまう。
「あはっ、身体はもじもじしてるのにおちんちんと乳首さんは正直だね? 特にここ? 乳首さんこうしてカリカリされると嬉しいよね? だってマゾなんだから? 女の子に後ろから抱きしめられて
乳首いじめられて喜んじゃうマゾくん? ほ〜ら、カリカリ……? カリカリカリカリ……?」
「ぉっ? んぅううう? ふぐっ……? はぉぉぉっ…………?」
そして今度は指先で何度も乳首を跳ね上げる。こねるように、引っ掻くように刺激されると甘く痺れた快感が全身に行き渡る。
耳元で囁かれる淫猥な言葉のひとつひとつが乳首の快感をより高めていく。
「ぶふっww ちょっとキモい声ださないでよ〜ww めっちゃ乳首勃ってるじゃん? やっぱりよわよわ乳首さんなんだ?」
アカネは煽るように笑い、ぴんっ? ぴんっ? と乳首を跳ねる。
すっかりマゾに堕とされた男にとってその嘲笑すら興奮材料となってしまい、乳首と男性器は勃起してその存在感をアピールしてしまう。
「はいはい、じゃあこっちもいじめてあげようね。マゾくんの大好きなタイツ足コキ乳首責めアーンド……お・み・み・舐・め? んべぇぇ……? んちゅっ? ぢゅりゅ? ぬぢゅりゅりゅりゅりゅぅうううううう……?」
2018/11/05(月) 11:56:48.37
>>129
負け犬の集まりは流石に嫌だろ
負け犬の集まりは流石に嫌だろ
2018/11/05(月) 11:56:51.79
しゅり? しゅりしゅり? ちゅっこちゅこちゅこ?
かりかりかり……? すりすり……?
「はごごごぉおおお? んお゛っ? おっ? はぉ゛ぉおぉおおおおおおおおっ!???」
アカネの耳、乳首、男性器への天国の三点責めが始まった。
この瞬間、男は心の底から被虐心を否応なしに肯定させられ、マゾであることを強制的に自覚させらられてしまう。
男としてこのうえなくみっともなくいじめられるシチュエーション。逃げたいのに逃げられない快楽地獄。
「んっ? ちゅるるぅう……んっ? マゾくん息荒いよ〜? ねえねえ、お耳と乳首さんとおちんちん、どれが一番気持ちいいの? ちゅっ? んんん〜〜〜っ?」
「はぉ゛? どっ、どれっも……ぉおおお゛? はひゅっ? ぉ゛おおおおおおっ!!?」
耳内への濃厚なキス、そして乳首を引っ掻かれながらのタイツ足コキで男は嬌声をあげる。
どれが一番気持ちいい――それは答えられない質問だった。何故なら全て快楽の限度を超えたおぞましい快感なのだから。
「あははっ♪ 反応でわかっちゃった? どうしようもないマゾくんっ? 男として終わっちゃってるね、ぷぷっ? ……って、なにキンタマひくひくさせてるの? もしかしてもうイッちゃいそうなの? ちゅ
っ? ちゅっちゅぅううう? ぢゅりゅるるるるるぅうううううううううう!!?」
しゅり? しゅりしゅり? ちゅっこちゅこちゅこ?
かりかりかり……? すりすり……?
「おぉ゛っ? んぉっ? ふきゅぅうう? やめっ? あぁ゛っ……!?」
「んふふっ? ちゅる……ずりゅりゅりゅ!!? んぁ……? そうなんだ、もうイっちゃうんだ? じゃあ男の子の一番カッコ悪いなさけな〜いお射精させてあげようね? んべぇ……? ぢゅりゅりゅりゅりゅ!!!
? ずぞっ、むちゅううぅうううううう…………!!!?」
しゅりしゅりしゅりしゅり? ぬっこ? ちゅこちゅこちゅこちゅこっ? 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
かりかりかり……? すりすり……?
「はごごごぉおおお? んお゛っ? おっ? はぉ゛ぉおぉおおおおおおおおっ!???」
アカネの耳、乳首、男性器への天国の三点責めが始まった。
この瞬間、男は心の底から被虐心を否応なしに肯定させられ、マゾであることを強制的に自覚させらられてしまう。
男としてこのうえなくみっともなくいじめられるシチュエーション。逃げたいのに逃げられない快楽地獄。
「んっ? ちゅるるぅう……んっ? マゾくん息荒いよ〜? ねえねえ、お耳と乳首さんとおちんちん、どれが一番気持ちいいの? ちゅっ? んんん〜〜〜っ?」
「はぉ゛? どっ、どれっも……ぉおおお゛? はひゅっ? ぉ゛おおおおおおっ!!?」
耳内への濃厚なキス、そして乳首を引っ掻かれながらのタイツ足コキで男は嬌声をあげる。
どれが一番気持ちいい――それは答えられない質問だった。何故なら全て快楽の限度を超えたおぞましい快感なのだから。
「あははっ♪ 反応でわかっちゃった? どうしようもないマゾくんっ? 男として終わっちゃってるね、ぷぷっ? ……って、なにキンタマひくひくさせてるの? もしかしてもうイッちゃいそうなの? ちゅ
っ? ちゅっちゅぅううう? ぢゅりゅるるるるるぅうううううううううう!!?」
しゅり? しゅりしゅり? ちゅっこちゅこちゅこ?
かりかりかり……? すりすり……?
「おぉ゛っ? んぉっ? ふきゅぅうう? やめっ? あぁ゛っ……!?」
「んふふっ? ちゅる……ずりゅりゅりゅ!!? んぁ……? そうなんだ、もうイっちゃうんだ? じゃあ男の子の一番カッコ悪いなさけな〜いお射精させてあげようね? んべぇ……? ぢゅりゅりゅりゅりゅ!!!
? ずぞっ、むちゅううぅうううううう…………!!!?」
しゅりしゅりしゅりしゅり? ぬっこ? ちゅこちゅこちゅこちゅこっ? 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
2018/11/05(月) 11:56:54.17
>>121
13000台ぞ
13000台ぞ
139名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:57:00.19 ま こ じ き は ん に ゃ の 形 相
2018/11/05(月) 11:57:14.21
アカネは男の反応を見ると絶頂が近いことを察したのか、耳キスは更に激しさを増し、乳首はつねるように強い刺激を、そして足でコく速度も徐々にあげてスパートをかけていく。
「お゛んっ? ひゃめっ? イ゛ぎだくなっ? あぉおおおおお゛っっ!??」
度が過ぎた快楽はやがて恐怖へと変わる。
蔑まされ馬鹿にされ、男としての尊厳全てを奪うかのような三点責め。もはや身体はアカネの声を聞くだけで、煽られるだけで射精の体勢を整えてしまい――。
「そ〜ら……イ・け? んべぇ……? むぢゅりゅるるるりゅ!!!? ぢゅぞ!? ぢゅっぽ? ちゅっ? ぢゅぅううううううぅうううう……!!!?」
しゅり? しゅりしゅり? ちゅっこちゅこちゅこ?
かりかりかり……? すりすり……?
「ん゛お゛っ!?? ふぅうううう!!? ぅぐぐぐぅうううう!?!?? イッ゛…………!!!!??」
びゅぐっ? ぷびっ? びゅぶびゅぅうううう……!!?
「よっし、よっし!!? イッたーーー!!? きゃはははははっ!!? あはっ? 二回目なのにめっちゃ射精でてる〜〜〜〜!!? よっわ〜〜〜〜!!?」
普通の日常では考えられない異常な快感。男はアカネの淫技に完全に屈してしまい浅ましく精を吐き出してしまう。
口、手、足ともはや全身が搾精器のアカネにとって一人のマゾを支配下におくことなどまったく造作もないことだったのだ。
「もう何されても気持ちよくなっちゃうねぇ? こんなことされても嬉しいんじゃない? こちょこちょ〜〜〜?」
「お゛んっ? ひゃめっ? イ゛ぎだくなっ? あぉおおおおお゛っっ!??」
度が過ぎた快楽はやがて恐怖へと変わる。
蔑まされ馬鹿にされ、男としての尊厳全てを奪うかのような三点責め。もはや身体はアカネの声を聞くだけで、煽られるだけで射精の体勢を整えてしまい――。
「そ〜ら……イ・け? んべぇ……? むぢゅりゅるるるりゅ!!!? ぢゅぞ!? ぢゅっぽ? ちゅっ? ぢゅぅううううううぅうううう……!!!?」
しゅり? しゅりしゅり? ちゅっこちゅこちゅこ?
かりかりかり……? すりすり……?
「ん゛お゛っ!?? ふぅうううう!!? ぅぐぐぐぅうううう!?!?? イッ゛…………!!!!??」
びゅぐっ? ぷびっ? びゅぶびゅぅうううう……!!?
「よっし、よっし!!? イッたーーー!!? きゃはははははっ!!? あはっ? 二回目なのにめっちゃ射精でてる〜〜〜〜!!? よっわ〜〜〜〜!!?」
普通の日常では考えられない異常な快感。男はアカネの淫技に完全に屈してしまい浅ましく精を吐き出してしまう。
口、手、足ともはや全身が搾精器のアカネにとって一人のマゾを支配下におくことなどまったく造作もないことだったのだ。
「もう何されても気持ちよくなっちゃうねぇ? こんなことされても嬉しいんじゃない? こちょこちょ〜〜〜?」
2018/11/05(月) 11:57:15.54
囚人と月一のおめシス被ってるの辛い
2018/11/05(月) 11:57:16.55
>>126
いや今日のスケジュールで薄かったらもう天皇ある日くらいしか濃い日ないぞ
いや今日のスケジュールで薄かったらもう天皇ある日くらいしか濃い日ないぞ
2018/11/05(月) 11:57:38.44
「もう何されても気持ちよくなっちゃうねぇ? こんなことされても嬉しいんじゃない? こちょこちょ〜〜〜?」
アカネはへらへらと笑いながら何の気なしに男の脇腹を後ろからくすぐり始める。すると――。
「ぶふっ!? ふっ、くひゅひゅあっはははははははははははははははははは!?!?」
その瞬間、男は笑いながら物凄い力で身体をのけぞらせてしまう。
それは今まで性的な責め苦の時にはなかった反応だった。当然アカネはその反応を見逃しはしない。
「あっれ〜……? もしかしてマゾくん、そういう性癖もあるの〜? あははっ!! マニアック〜〜〜? そうと分かれば……それっ、こ〜ちょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜!!!?」
「ふぎゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!?!? ひっひぃいいっひっひっひっひっひっひひひひひひ!?!? ぶふっあっはひゃひゃっはははははあはぁぁぁあ!?!?」
この男は耳や乳首への責めだけでなくくすぐりにも弱い――すぐにそれを察したアカネは計十本の指で腋やあばら、脇腹をこしょこしょと何度も上下してくすぐっていく。
想定外の弱点が露呈してしまった男はくすぐったい刺激から逃れようとするが二度の腰が抜けるような射精と、足で抱きつかれていることもあって逃げ出すことができない。
腋を締めてくすぐりを防御しようとしても既にアカネの指は腋の下に滑り込んでおり、どれだけ身体をくねらせたり悶えても抵抗にならない。
アカネはへらへらと笑いながら何の気なしに男の脇腹を後ろからくすぐり始める。すると――。
「ぶふっ!? ふっ、くひゅひゅあっはははははははははははははははははは!?!?」
その瞬間、男は笑いながら物凄い力で身体をのけぞらせてしまう。
それは今まで性的な責め苦の時にはなかった反応だった。当然アカネはその反応を見逃しはしない。
「あっれ〜……? もしかしてマゾくん、そういう性癖もあるの〜? あははっ!! マニアック〜〜〜? そうと分かれば……それっ、こ〜ちょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜!!!?」
「ふぎゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!?!? ひっひぃいいっひっひっひっひっひっひひひひひひ!?!? ぶふっあっはひゃひゃっはははははあはぁぁぁあ!?!?」
この男は耳や乳首への責めだけでなくくすぐりにも弱い――すぐにそれを察したアカネは計十本の指で腋やあばら、脇腹をこしょこしょと何度も上下してくすぐっていく。
想定外の弱点が露呈してしまった男はくすぐったい刺激から逃れようとするが二度の腰が抜けるような射精と、足で抱きつかれていることもあって逃げ出すことができない。
腋を締めてくすぐりを防御しようとしても既にアカネの指は腋の下に滑り込んでおり、どれだけ身体をくねらせたり悶えても抵抗にならない。
2018/11/05(月) 11:57:47.60
ハピトリ13000で麻雀12000か
ハピトリは解散で良いな
ハピトリは解散で良いな
2018/11/05(月) 11:57:56.14
「そっか〜、こういうのもあるんだねぇ? あははっ、新しい扉開いちゃったかな〜? ほ〜らこちょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「ぐひっ、ひぎぃいっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!?? やめっ、ぎゃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁああっはははははあははっははは!?!?」
男はベッドの上に倒れ込みもがくもアカネはその動きに合わせて常に後ろにぴったりと張り付いてくすぐりを続けていく。
ひぃひぃと息も絶え絶えになりながら抗うもアカネの指はぐりぐりと腋やあばらをくすぐり続け、男は強制的に笑わされてしまう。
「逃げても無駄だよ〜? ほら、笑顔笑顔? 笑って笑ってっ?」
こちょこちょこちょこちょかりかりこしょこしょこしょこしょ〜〜〜〜〜〜!!!!
「ふぎいぃいいぎひひひひひひひぎぇへへへへへへへへへ!!?? ひぃっ!! けほ! げほ!! ぎゃあぁああっひゃっひゃっひゃひゃひゃひゃひゃやひゃ!?!?!?」
暴れても暴れてもやめてもらえないくすぐり攻撃。
笑わされることで息は吐かされっぱなしでまともに吸えず、咳き込んで苦しんでもアカネはけらけらと喜ぶばかりでやめる素振りもない。
「あはっ、あばら周りをこうしてたくさんの指でこちょこちょされるのがもっと苦手なんだぁ? じゃあもっとしてあげないとねっ♪ こしょこしょ……こちょこちょ〜〜〜!!!」
こしょこしょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
「ぐひっ、ひぎぃいっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!?? やめっ、ぎゃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁああっはははははあははっははは!?!?」
男はベッドの上に倒れ込みもがくもアカネはその動きに合わせて常に後ろにぴったりと張り付いてくすぐりを続けていく。
ひぃひぃと息も絶え絶えになりながら抗うもアカネの指はぐりぐりと腋やあばらをくすぐり続け、男は強制的に笑わされてしまう。
「逃げても無駄だよ〜? ほら、笑顔笑顔? 笑って笑ってっ?」
こちょこちょこちょこちょかりかりこしょこしょこしょこしょ〜〜〜〜〜〜!!!!
「ふぎいぃいいぎひひひひひひひぎぇへへへへへへへへへ!!?? ひぃっ!! けほ! げほ!! ぎゃあぁああっひゃっひゃっひゃひゃひゃひゃひゃやひゃ!?!?!?」
暴れても暴れてもやめてもらえないくすぐり攻撃。
笑わされることで息は吐かされっぱなしでまともに吸えず、咳き込んで苦しんでもアカネはけらけらと喜ぶばかりでやめる素振りもない。
「あはっ、あばら周りをこうしてたくさんの指でこちょこちょされるのがもっと苦手なんだぁ? じゃあもっとしてあげないとねっ♪ こしょこしょ……こちょこちょ〜〜〜!!!」
こしょこしょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
146名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:58:00.20 家長「Vtuberだからって頼めば何でもやってもらえると思うな」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm34121676
https://www.nicovideo.jp/watch/sm34121676
2018/11/05(月) 11:58:07.73
2018/11/05(月) 11:58:15.63
「ふぎゃあああっひゃひゃひゃひゃひゃひゃあぁぁあああひひひひひひひひ!!??!? むりっむりぃいいいいぎひひひひひひひひひ!!!?? しぬっ、しぃいいいぬぅううひひひひひひひひぎゃはははははっははははぁぁああ!?!?」
男が苦しめば苦しむほどアカネはノリノリになってくすぐりをやめない。
アカネの指は縦横無尽に男の身体上で踊り、指の一本一本が肌の表面を撫で上げるだけで今まで想像もしたこのないようなくすぐったさが駆け巡る。
男は息も絶え絶えになりながらくすぐり程度がこんなにも辛いものなのかと絶望し、反応が大げさだ――くらいにしか思っていないアカネはおもしろがってくすぐりを続ける。
「なんでそんなにくすぐったがるかなー? ほら我慢してっ? がんばれっ? がんばれっ? がんばれのこちょこちょ〜〜〜〜!!?」
こちょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
「ふぎぃいいっひひひひひひひひ!!!! やめっ、やああああぎゃひゃひゃひゃひゃやひゃひゃひゃひゃひゃはははは!!?? ひぃっひぃいいいいぎっひっひっひっひひひひひひひひ!! げほ!! げっほ!!」
ある時はぐにぐにと揉むように、ある時は指先を立てて引っ掻くようにかりかりと。
アカネの指が身体中を蹂躙するたびに発生する擽感で男は悶え叫び続ける。そしてやがて腹の底から酸素が無くなっていき――。
「あはは! くすぐりっておもしろいね〜? こちょこちょ〜? こちょこちょこちょこちょ〜〜〜!!?」
「あひひひひひぃいいいっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!! ひぎぎぃいいいっひひひひひひぎゃははははははぁぁあっはっはっはっはっはっははっはっははははははぁぁあああ!?!?」
「やめ゛ッ…………げっほっげほ!!! ぁ゛っ……ぁがっ――…………ぎひっ…………ひっ………………ひっ、……ぁ……――ッ…………!!!!!!」
男が苦しめば苦しむほどアカネはノリノリになってくすぐりをやめない。
アカネの指は縦横無尽に男の身体上で踊り、指の一本一本が肌の表面を撫で上げるだけで今まで想像もしたこのないようなくすぐったさが駆け巡る。
男は息も絶え絶えになりながらくすぐり程度がこんなにも辛いものなのかと絶望し、反応が大げさだ――くらいにしか思っていないアカネはおもしろがってくすぐりを続ける。
「なんでそんなにくすぐったがるかなー? ほら我慢してっ? がんばれっ? がんばれっ? がんばれのこちょこちょ〜〜〜〜!!?」
こちょこちょこちょこちょこちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
「ふぎぃいいっひひひひひひひひ!!!! やめっ、やああああぎゃひゃひゃひゃひゃやひゃひゃひゃひゃひゃはははは!!?? ひぃっひぃいいいいぎっひっひっひっひひひひひひひひ!! げほ!! げっほ!!」
ある時はぐにぐにと揉むように、ある時は指先を立てて引っ掻くようにかりかりと。
アカネの指が身体中を蹂躙するたびに発生する擽感で男は悶え叫び続ける。そしてやがて腹の底から酸素が無くなっていき――。
「あはは! くすぐりっておもしろいね〜? こちょこちょ〜? こちょこちょこちょこちょ〜〜〜!!?」
「あひひひひひぃいいいっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!! ひぎぎぃいいいっひひひひひひぎゃははははははぁぁあっはっはっはっはっはっははっはっははははははぁぁあああ!?!?」
「やめ゛ッ…………げっほっげほ!!! ぁ゛っ……ぁがっ――…………ぎひっ…………ひっ………………ひっ、……ぁ……――ッ…………!!!!!!」
149名無しさん@お腹いっぱい。
2018/11/05(月) 11:58:27.43 ちーめろがここまで伸びると誰が思ったであろうか。まこじきどうする
2018/11/05(月) 11:58:35.80
男の喉から声がひり出せなくなってから数秒後、とうとうくすぐりで酸欠状態になってしまう。
全身から力が抜け、くすぐられてもまともな反応が返せないほど男の身体は疲れ切っていた。
「あははっ♪ くすぐりだけでこんなになっちゃうなんて大発見? ふふっ、マゾくん性癖多すぎてキモいよぉ?」
ぱたりとベッドの上に倒れ込む男を見下してアカネは笑う。
この男のおかげでマンネリ化しつつあった責め苦に新しいバリエーションが出来たのだからもっと色々な男で試したくて仕方がない。
「でももうこんな時間かぁ……じゃあそろそろ最後のお搾りタイム――だね?」
そう言ってアカネはすっかり力の抜けた男の身体を引きずり壁際まで寄せ立たせるとバンザイの恰好で天井から伸びた鎖に繋いでしまう。
「ぜぇ……ぜぇっ…………!! な、なにを……す、する気っ………………」
「なにって決まってるじゃない? 最後はおっぱいでキンタマ空になるまで乳内射精? いつもそうしてきたでしょ?」
アカネは何を今更――と呆れながら制服のボタンを二つほど外し、その間を指で広げて見せる。
どんな男でも魅了してしまう魔性の谷間パイズリホールがそこにあった。
「や、やめっ……もうこれ以上は……っ…………!!」
「みんないつもそれ言うじゃん。キンタマ空にしとかないとどうせまた何日も我慢できないんだから反抗しないの、ね?」
男の意向を無視しアカネは膝立ちになって胸を近づける。アカネの目線の高さほどの壁には男を挟む形で梯子の一部分のような取ってがあり、アカネがそれを掴み身体を寄せると――。
全身から力が抜け、くすぐられてもまともな反応が返せないほど男の身体は疲れ切っていた。
「あははっ♪ くすぐりだけでこんなになっちゃうなんて大発見? ふふっ、マゾくん性癖多すぎてキモいよぉ?」
ぱたりとベッドの上に倒れ込む男を見下してアカネは笑う。
この男のおかげでマンネリ化しつつあった責め苦に新しいバリエーションが出来たのだからもっと色々な男で試したくて仕方がない。
「でももうこんな時間かぁ……じゃあそろそろ最後のお搾りタイム――だね?」
そう言ってアカネはすっかり力の抜けた男の身体を引きずり壁際まで寄せ立たせるとバンザイの恰好で天井から伸びた鎖に繋いでしまう。
「ぜぇ……ぜぇっ…………!! な、なにを……す、する気っ………………」
「なにって決まってるじゃない? 最後はおっぱいでキンタマ空になるまで乳内射精? いつもそうしてきたでしょ?」
アカネは何を今更――と呆れながら制服のボタンを二つほど外し、その間を指で広げて見せる。
どんな男でも魅了してしまう魔性の谷間パイズリホールがそこにあった。
「や、やめっ……もうこれ以上は……っ…………!!」
「みんないつもそれ言うじゃん。キンタマ空にしとかないとどうせまた何日も我慢できないんだから反抗しないの、ね?」
男の意向を無視しアカネは膝立ちになって胸を近づける。アカネの目線の高さほどの壁には男を挟む形で梯子の一部分のような取ってがあり、アカネがそれを掴み身体を寄せると――。
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