>>677樋口「(昨日美兎ちゃんなんであんなこと言ったんやろ…そもそも私、これ治したいんやからもう二度と…その…し…射精とかするつもりないし…)」
…ちゃん…でちゃん
月ノ「おい!!樋口!!!」
樋口「!!はっ!なに!?」
月ノ「かえでちゃん、ちゃんと聞いてた!?」
樋口「あ…ご…ごめん…考え事…しと…って…」
樋口「(あっ…みとちゃんの唇…色っぽ…)」ドクンッ
月ノ「…どうしたの?」
樋口「なっなんでも!!なんでも…ないわ…」はぁはぁ…
――女子トイレの個室――
樋口「(うぅ…また…大きくなってもうた…しかも学校で…どうすんねん…時間が経てば治るんやろか…)」そっ
びくんっ
樋口「(あ…れ…自分でも快感…が…んっ…ふっ…」しゅっ…しゅ…
樋口「っ!…あっ…んっ…」しゅっしゅっしゅっ
樋口「(わ、私なにしとるんや…)」はぁはぁ
???「楓さん」びくっ!!
樋口「(な…っ  凛先輩!?)」
凛「あけてくださいっ」
樋口「あっ…やっ…他のとこ空いてると思うんでs「あけてください」」
凛「あけてくれないと楓さんが一人えっちしてたこと皆に言っちゃいますよ?」
キィ…バタン…ガチャ
凛「ふふ やっぱりオナニーしてたんですね」
樋口「なっ…!!」かぁ
樋口「いっ、いや、その、ちっちがっ、ちがいますっ!」
凛「いいんですよ、恥ずかしいことじゃないです」
凛「でもぉー…」すー
凛「次からは一人でするんじゃなくて私に任せてほしいですね」そ…
樋口「あっ!ちょっ!」
凛「ねぇ楓さん?昨日あの後、美兎さんとえっちなことしましたよね?」
樋口「!」
樋口「いえ…「しましたよね?」」
凛「どこまでしたんですか?」
凛「えっちしました?」
樋口「いっいやっ、そ…その…くちで…」
凛「そうですか……」ぐにぐに
樋口「あっ!うっ!」
凛「そうですね、それじゃあ…『コレ』は美兎さんにはちょっとむずかしいですよねっ」バルンッ
凛「うふふ、どおですか?楓さん」
樋口「あ…凛先輩の胸が…」
凛「?どうですかって、聞いてるんですけどぉ…?」
樋口「〜〜〜〜〜〜!!!!」
凛「ふふ…私の胸、最近また大きくなってきて」ふにょん
樋口「ああっ」
凛「胸の大きさにはちょっとだけ自信あるんですよ?」むぎゅっ
樋口「〜〜〜〜〜っっ!!!!!」
樋口「(こんなえっちなこと……も…もう…!!)」
樋口「り、凛先輩!もうっ、でっ、出てしまいそうですっ!!」
凛「いいんですよっ出して」
凛「別にその気になればいつでもおちんちんは治せるんですし…今我慢する必要はないんですよっ」ぎゅっ
樋口「あっ! あっ……!」ぞくぞく!!
樋口「あ゛〜〜〜〜〜!!!!」びくんびくん!!
凛「わあ…私の胸で気持ちよくなってくれたんですね 嬉しいです」ちゅっ
樋口「はぁーっ はぁーっ」
凛「……ねえ…楓さん」
凛「もう美兎さんとはえっちなことしないでくださいね」
樋口「!!」
凛「辛くなったらいつでも私がやってあげますから、私に任せてくださいね?」
凛「約束、ですよ?」
凛「へーんじ」
樋口「…は…はい…」