いちご「ん…んちゅ…ガクお兄ちゃぁん…んっ♥」
ガク「んっ…上手くなったじゃないかいちごちゃん✌」


ちひろ「ガッくん…!ちひろ見たよ!な、なにしてたの!?」
ガク「なにって?キスの事ッスか?」
ちひろ「そうだよ!いちごちゃんになんて事を…!」
ガク「いやー、いちごちゃんにせがまれちゃって!ま、同意の上なんで大丈夫ッスよ!✌」
ちひろ「大丈夫なわけないじゃん!ど、同意してても犯罪だよ!」
ガク「えぇ!そう言われても毎日エッチまでやってるからなぁ…」
ちひろ「そんな……いちごちゃんは15歳なんだよ…?ダメだよ…」
ガク「…あ、そうだ!じゃあちひろっち先輩が代わりに相手してくださいよ!✌」
ちひろ「…え?」
ガク「そしたらいちごちゃんに手を出すのは辞めるぜ✌」
ちひろ「な、何言ってんのガっくん…」
ガク「ダメかー?じゃあいちごちゃんとするしかないぜイヒヒヒヒヒヒ」

ちひろ「…………わかった」