例の暴露マンに限った話じゃないけど
あーいう「こんなに酷いことされた!みんなで拡散して正義の鉄槌を!」みたいなエピソードっていかんせん片方の主張しか見えず、被害者が体験盛りまくってる可能性を否定できないので、変に噴き上がらず「おやおや、これはインターネットですね」で終わるのがいい