>>22
80年代90年代の米国商務省が主張していた魔法の言葉

「日本さん、市場開放して利益を得るのは日本の国民なんですよ?」
「市場を閉鎖して、産業を保護して、誰が一番困っているのか、高い商品サービスを買わされてる日本国民ですよ?」
「本来、はるかに安い商品サービスが存在しているのにわざわざ高いものしか選択肢がない、迷惑してるのは日本人ですよ?」
「一番わかってるのみなさんでしょうに、なぜ開放しないのか、市場を閉鎖してわざわざ税金で保護して無駄使いしてるのか」
「ボロボロにしてるのは既得権者で、その一番の被害者は納税者消費者である日本国民ですよ?」

この理屈が通用しない一部の国粋主義者が反対します

「高くても良い、選択肢など必要ない、既存の既得権を守れ!」
「既得権保護のために税金ぶち込め、一般国民?そんなん知らん、関係ない、俺ら一部の既得権を守り続けろ、産業を保護しろ!」

どちらが正論なのか明白ですね
はい
歴史を学ぶと勉強になりますね