ニコ厨のアニオタはドケチでセコいのは言うまでもない
俺もそうだが、アニメ見たさに金払うにしたって
コスパが良いはずのAT−Xは値段が高いとして断固拒否(ウィキペディアデータだが、だから契約者数が2014年12月末でたったの約15万世帯w)

ニコニコのプレアカは約200万人もいるし
AT−Xと同じテレビ東京系で安価配信サービスのあにてれもある(月額700円ぐらい)し、AT−Xが高くて嫌な人のための受け皿にもなっている

恐ろしいほどのドケチと貧乏くささがなければ、AT−Xが15万人しか契約者数がいないなんてことにはならないわけで
その上にもっと高いセル版DVDBDとか、主題歌CD買いまくりとか、イベント行くとか、コミケ企業ブースで万円以上のグッズ買うとか、同一期間でもっと高い出費をしている人も少なからずいる

でも、現実に普段の消費として、数十本単位でほとんどのアニメを占領するワンランク上の有料放送のAT−Xを拒むような人が
たった1本のアニメをいくらコメント付きでも月額800円〜1000円払うなんて、たとえ人気アニメでも無理にもほどがあるだろ
手元に残るとか、音楽配信やレンタルなどもあるが、上記が現実だとしか言えん。