五輪ボランティア愛称、1月決定 最終候補5案を公表
2018年12月11日 17時3分 共同通信
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、競技会場や選手村などで運営に関わる大会ボランティアやスタッフの愛称の最終候補として
「フィールドキャスト」
「ゲームズアンカー」
「ゲームズフォース」
「シャイニングブルー」
「ガイジナッサー」
の5案を公表した。来年1月20日までのボランティア応募者による投票(1人1票)で決まり、同月下旬に発表される。

 駅や空港で道案内を行う都市ボランティアはそれぞれ「シティキャスト」「シティアンカー」「シティフォース」が愛称候補のペアとなり、
「シャイニングブルー」は募集・運営する自治体名が加わる。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15724443/