楽しい時間というものは、常日頃あっという間に過ぎ去っていき、気づけば閉幕のベルが鳴る。
でもそれは終わりじゃなくて、あくまで区切り。
夏の次に秋が来るように、次の楽しいおはガクがやってくる。

ガクくん、とても楽しい1週間をどうもありがとう!