>>552
樋口「は…な…いや…ちがっ…」
月ノ「え?出しちゃっていいんですか?」
樋口「そっ、そうやなくて、もうこういうこと自体やめてって…」
月ノ「なんだぁ そうだったんですね、すみません じゃあちゃんと言ってくれればよかったのに」
月ノ「でもよかったですね 射精はしてないんですし、ちゃんと6日後には治るんですから大した影響は無いですよね?」
樋口「………っ せ…せやね…」ずくんずくん
樋口「(なんの……えいきょうも……)」はーっ はーっ

―――二日目

凛「楓さん、私はですね、楓さんのおちんちんいじるの大好きなんです。」
凛「とっても幸せな気持ちになるんですよ」ぎゅっ
樋口「ひっ!」
凛「楓さんはおちんちん生えてるのが嫌なんですよね?」ぎゅっ
樋口「ちょっ!」
凛「でも射精しなきゃいじってもいじらなくても一週間…」ぎゅっ
樋口「あっ!」
凛「今日もいれてあと6日で無くなることは変わらないんですし」ぎゅっ
樋口「……っ」
凛「ですから…生えてる間だけ…最後にいじらせてください…」ぎゅっ
樋口「っ!!」
凛「だめですかぁ?」
樋口「(……っ 凛先輩何言っとるんやっ)」
樋口「あっ あか…(ぎゅっ) んっ!!」
凛「なんでですか?」ぎゅっ
凛「大丈夫です。絶対に射精はさせませんよ?」ぎゅっ
凛「おちんちん無くなったらもうえっちなこと絶対にしませんから」ぎゅっ
凛「きっともうおちんちんが生えてくることなんて二度とないんですよ?」ぎゅっ
凛「このまま終わりじゃ私、ちょっと寂しいです」ぎゅっ
樋口「あうっ…」
凛「ねぇ…楓さぁん…」
凛「お・ね・が・いっ」ぎゅーっ

びくびくっ がくがくっ

樋口「わかった!!わかりましたから!!もうやめっ でちゃいます…っ!!」
凛「ほんとですか!?」ぱっ
凛「楓さん大好きですっ」
樋口「〜〜〜〜っ」
凛「そうだ、こっちにも挨拶しておかないとですね」ボロンッ
凛「これから5日間、よろしくお願いしますねっ」ちゅっ
凛「それでは楓さん、また明日」
樋口「―――っ」
樋口「(…ど、どうして……こんなことに……)」
樋口「でもあんなんしょうがないやん…」
樋口「…………」
樋口「(大丈夫、射精さえ…射精さえせんかったら…耐えれば…)」
樋口「(これを耐えれば…)」