剣持「それで〇〇が〇〇でさぁ」

ガク「ちょwww〇〇なわけねーwww!!」バシンッ

剣持「グァッッ」ゴンッ

ガク「…?トヤさん?しまった叩きどころが悪かったか!?」

剣持「う〜ん…えっ!?あなた誰ですか!!何で僕の部屋に!?ちょっとお母さーーーーん!!」

ガク「まずい!叩いたところが悪すぎて記憶を失ってるみたいなんだにぇ〜!」

剣持「何なんですか誰なんですか!ちょっと触んないでくださいよ!」

ガク「荒療治だが…申し訳ないっ!トヤさん!」カチャカチャ ズルッ

剣持「ちょっ、オイ脱がすな!!何してん…あ゛〜っ!!」

ガク「身体は覚えてるはずだ!思い出せ!トヤさんのアナルに〜ピィイイイイィィィイッス!!✌✌✌✌✌」ズボッズボッ

剣持「あ゛〜〜っ♡あ゛ぁ゛〜〜〜♡」

ガク「それじゃ最後のシメは〜?」

ガク剣持「「ピィィィィィイイイッス!!!!✌」」ドピュッビュルルルビュ




剣持「ハァ、ハァ思い出しました…ガクくんですね…」

ガク「思い出してくれて嬉しいぜ✌」