樋口「アハハ!ブッ!(屁)」

樋口「今屁こいたやろ?」

樋口「…は?」

樋口「屁ぇこいたやろ?」

樋口「…こいてへんわ」

樋口「ちょっと汚いわぁ、やめてなーそういうの」

樋口「実は私が屁こいたんちゃう?」

樋口「いや、明らかに向こうから音鳴ったやろ?皆も聞いたやろ?屁ぇこいたよな?正直に言おうや」

樋口「えっと…えっと…カスゥ!カスゥ!(涙目)」

樋口「あかん!私が屁こいたんやったわ。ごめんなー」

樋口「私は黙ってろや!!!!私は私と話ししてんねん!!!」

一同「…(刺すような目で樋口を見る)」