禿ともちぃが直接からむようになる前のニコ生時代、ある日のもっちゃん「チケット余りまくってるけど誰広告しよう」
既に鳩で「たいちゃんのたいたいたいたいしたい」言いまくってホモ営業してたから
コメ欄は察しの通り「胎児に広告しろ」「胎児にやれ」「胎児!胎児!」みたいな感じになった

しかし、もっちゃん意外にもそれをスルー、その後も禿への広告要求が続くと
「何で宣伝しないといけないんだよ!」と突然声を荒げた
直後に慌てて取り繕ったが結局広告は禿ではなくよく知らない人に適当にやって終わった

ハマったゲームは配信外でひたすらやりこんでレートをコツコツ上げていく凝り性もっちゃんは自分が上位になりたい欲求も人一倍なはず

実はもっちゃんは禿と同じくらいの時期にスプラ配信始めて俺の方が絶対上手いはずなのになぜあっちが人気なんだ!
これ以上人気の差が開くのは嫌だという強烈な嫉妬の炎が心の中で燻り続けていたが
現在は諦観から禿とはただ普通にからみ続けるだけになったのではないだろうか