新参多いから組長コピペ貼っとく
はゆゆの優しい所

お父さんがはゆゆの肩たたきは弱いと言うのでフライパンで叩いて怪我をさせる

お母さんに納豆は混ぜれば混ぜるほどおいしいと言われて家で一人で朝から
留守番をしてるときに朝から夜まで納豆を混ぜて帰ってきた母に納豆をプレゼントする

はゆゆ幼少期父親の仕事でルーマニアに住んで学校では差別と言葉の壁で馴染めなくてずっとトイレ飯

大好きだった父親とも仕事で時間が合わなくて日付変わる頃に帰る父のために
はゆゆが一品作り置きして父が翌日書き置きで褒めてくれるそれが父との唯一のコミュニケーションで本当に嬉しかったらしい

父親好みの味噌汁はいまだに母に敵わないけどずっと目標って言ってた