ガク「今日のおはガクはセックスだぜ!」


ガク「俺は剣持を用意させたもらったぜ。みんなも近くにあるオナホやセックスパートナーを用意して待っててくれよな!」


ガク「お、そろそろ時間だな!?それでは手をあわせて〜」


ガク「いただきますっ」ズボッ


剣持「んん〜〜〜〜っ!!!!!!!」


ガク「お〜!トーヤさんのアナルきもち〜んだねぇ〜!!」


剣持「んんんんんんっ!!!んんっっ!!!!」


ガク「あばれるな、あばれるな」ズボッズボッズボッ


剣持「ん!んんん!んん!ん!ん!んんむむ!!!」


ガク「あ〜最高なんだにぇ〜・・・!?」ずぼずぼずぼずぼずぼずぼ


ガク「お、みんなもそろそろ出そうか!?じゃあ一緒に行こうぜ!」


ガク「セイ、ピーーーッス!!!!」ドクドクドクドビュビュル


剣持「んんんんんんんんッッッッッ!!!!!!!」


ガク「それではみんなで両手をあわせて〜・・・」


ガク「ごちそうさまでしたッ!!!」パンッ