https://www.theainnews.com/single-post/2017/09/21/最も有名なユーチューバーが黒人差別?広告主を怒らせたワケとは

0:25秒あたりで、黒人差別用語である"niggers"を発言したPewDiePie。
その直後に「ごめん、本気では言ってないよ」と釈明しているが、これを観た多くの人が彼を強く非難。
そして、非難の目を向けたのは一般人だけではない。なんと彼の収入源でもある広告主からも批判を受けてしまったのだ。さらに、広告主の中にはPewDiePieの生命線とも言えるゲーム開発会社もいるという。