それは俺とPちゃんが手コキで射精するか、手マンで潮を吹くかの真剣勝負をしていた時だ

俺は加藤鷹並の手マンをPちゃんに繰り出していたのだが、Pちゃんの時に激しく時に滑らかな手コキに俺は敢え無く敗北の情けない断末魔をあげて性欲の白濁液を火山のマグマのように吹き出しPちゃんの手に垂れ流してしまった

あの時のPちゃんの妖艶で小悪魔のようで官能的な勝利の微笑みと舌舐めずりが忘れられない

敗北の罰ゲームとして俺は下半身が露わになったPちゃんに顔面騎乗位され、そのまま溢れ出すようなオシッコを浴びせられた

顔面に密着したPちゃんの膣の柔らかさと陰毛と尻毛のザラつきとチーズ風味の香りとオシッコの匂いが混ざった独特な感覚は俺の敗北の屈辱を嘲笑しているかのようだった

そして屈辱とは裏腹に再び勃起した俺の肉棒にPちゃんはまた柔らかな手を差し伸べたのであった…