大きじま様の屈辱的シーン厳選集

https://youtu.be/8CypG5f6dAs?t=8
自己紹介をする喜島さんを「あ、チャーシューさんじゃなくて?」と冒頭から虚仮にするくそしばくん。
喜島さんは頬の肉をぷるぷるさせながら「豚は卒業しました」と応じるが
「あ、そうなんですか」と半笑いのくそしばくん。
内心は(どう見ても現役バリバリの豚だろう)だったに違いない。

https://youtu.be/JDdrqlKMe9s?t=22
初っ端の紹介から「チャーシュー星人の人です」と喜島さんを侮辱するくそしばくん。
せめてもの抵抗が「チャーシュー星人、じゃないよー」
本当は「チャーシュー星人じゃねえよ!」と間髪を入れず否定したかったんだけど
見れば分かるように、この時の喜島さんはくそしばくんの目を見ていない。
そう、ビビって目を合わせる事が出来なかったのだ。
(そこまで強くは怖くて言えないな…)と金玉を縮めた結果が
「チャーシュー星人」と「じゃないよー」間の微妙な間となって表れている。
相手がもしシバタ氏だったら「チャーシュー星人じゃねえよ!」とオラついてただろう。

https://youtu.be/JDdrqlKMe9s?t=67
妙に誇らしげに自分の頼んだ物を紹介する喜島さんを
「共食い大丈夫ですか」と馬鹿にするくそしばくん。
喜島さんは何食わぬ体を装いながら口を開くが動揺は隠しきれず
出てきた言葉は「すごいっす」。今や定番となった会話不成立がここでも見られる。

その一方で…
https://youtu.be/LSLV3B_885I?t=313
チャーシューを食べるりゅうくんを温かく見守るくそしばくん。
肥満したりゅうくんの見た目は喜島さんに似ているが
くそしばくんはりゅうくんを馬鹿にしたりしない。
この事から、くそしばくんは単に見た目で喜島さんを馬鹿にしていたわけではなく
人間性まで踏まえた上で馬鹿にしていたのだと分かる。
そう、喜島さんはリスペクトする価値もない、馬鹿にしても構わない人間だと判断されたのだ。