先程は稚拙な配信を観てくださってありがとうございました。
話が下手過ぎて話題が前後したり、途中から繰り返しになったりで支離滅裂になってしまったので、改めて文章でお話しさせていただきます。

・今朝の出来事について
ライバーのK氏の「今、私の配信に遊びに来ているベトナムの方がコメント欄で
「【同僚女性ライバーG氏】がベビーゾンビに襲われているマインクラフトの動画はボクの街では大人気なんだ!声が”使える”ってね…ヘンタイビデオって言われてるよ」だってよwwwwwww」
という発言について、

「私だったら同僚にお前の動画オカズにされてんぞって言われたくないしそれをリスナーさんに笑われたくない」
「観測できる範囲で誰もおかしいと思ってないのが一番怖い」
「同僚に向けたセクハラコメントをわざわざ配信を観ていない人にまで伝える必要があったのか、というところと、それを面白がって疑問に思わない風潮が嫌い」
等の発言をしました。

・発言した理由
本来、セクハラはあってはならないことだと思います。
自分ではなく、他の方にそのようなコメントがあったことを公の場で、しかも笑える対象としてツイートされていることにまず驚きました。
そして、それを良しとする周囲にも驚き、ツイートした次第です。

私の発言が拡散されるにつれ、さらに「受け手の女性(G氏)が容認しているのでかまわない」「そういう関係性なので外野が口を出すことではない」といった意見を目にするようになりましたが、
VTuber界でもセクハラが問題視されており、あまつさえ同じグループの方にそれが原因でお休みされていた方もいらっしゃるわけで、
「同じグループの方にセンシティブなコメントがあったことを面白がって配信外に報告する」
という行為・また、それをもてはやす風潮にはやはり首を傾げずにはいられませんでした。
(大きいグループですし、リスナーさんも幅広く、必ずしも重複していないのかもしれないなとも思います)
仲の良い友人同士かは関係ない、という私の発言はここにかかっています。
あくまでも、その行為が対外的に見てどうなのか、という話です。