>>446
桃よ
このうだるような暑さのメキシコでよく思い出すのは
横たわった君の炎のような陰毛を指で挟み匂った時の香ばしく饐えた匂いだ
桃よ僕がものごころついてから、一生のうちにいつかは書き始めるものだと、常に考え続けていた仕事。
それを、今僕は君あてのレスとして書き出そうとする。
桃俺と不倫しろ!