■日本に侵食した日本の敵の正体■
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企業経営者、輸出大企業、国際金融資本とその代理人である自民党、維新の会などのグローバリストの支配者。
そして民主党、共産党などの反日左翼、在日朝鮮人とマスゴミなどの敗戦利得者。

このグローバリスト支配者、反日左翼、敗戦利得者はいずれも少数派であり、
日本を衰退させ私利私欲のみを追求する反日売国奴という共通点がある。

また彼らの本音を正直に言うと、一般大衆、日本国民には絶対に受け売れられないという点も同じ。

逆に彼らと対立する保守派、愛国者の本音は国益追求であり、日本、日本国民が繁栄し豊かになり幸せになることであるから、
正直に本音を言っても一般大衆、日本国民に受け入れられるし、何も隠すことはなく、言論、正論で堂々と勝負できるわけです。

では、グローバリスト支配者、反日左翼、敗戦利得者などの日本の敵であり、
自分達の本音を正直に言うと一般大衆、日本国民には絶対に受け売れられない連中が世論を誘導し支持集めるにはどうすればいいか?

彼ら日本の敵は本音、言論、正論では勝負できないので、
言論弾圧、レッテル貼り、デマ、嘘、建前、綺麗事などで一般大衆、日本国民を騙して誘導するしかありません。

デマを流し「ネトウヨ」「パヨク」「差別主義者」などのレッテル貼りや「改革」「グローバル」「地球市民」「平和」など、
自分の頭で物を考えられず頭の弱い人間が飛びつく典型的な抽象的な言葉、建前、綺麗事を連呼する。
しかし「平和」を連呼するが、どうやったら平和を得られるかの議論は絶対にしません。
要するに「レッテル貼りし、抽象的で耳障りのいい言葉を連呼しろ。議論は絶対にするな」ということです。

「隣の反日国家が核兵器を持っているんだし、自国の平和を守るためには憲法9条改正、核武装なども含めてしっかり議論すべきではないか」
という声、正論が出れば、メディアを使って叩き言論弾圧する。

議論されたら「平和維持」の方法が明らかになって国民に広まってしまい、
その結果、本音である日本に憲法9条を維持させ軍事力=政治力を持たせず、自主防衛、自主外交を放棄させ
宗主国のアメリカや隣の反日国家の言いなりにさせることができなくなるからです。
A
だから日本はマスゴミだけでなく国会ですら国防議論などまったくやりません。
憲法9条を持ち国防は脆弱で隣国に核兵器を持った反日国家があるというのにです。
アメリカも善意で日本に軍隊を置いているわけではなく、日本の利権を確保したいからです。

日本の現在のほとんどの国会議員にとって、いかに国、国民の国益、安全や平和などどうでもいいことなのかが判ります。
いったい彼らは誰のために国会議員をやっているのでしょう?

「移民を入れないと日本は衰退する」と言いながら議論はしない。
明らかな移民推進法案なのに「移民法案ではない」と嘘を言う。