前スレで任天堂が全肯定スルーって話あってなんのこっちゃと調べたら違うやつだけどこんな記事あったわ
任天堂の宮本の講義?らしい


メディアから酷評を受けて「クソッ」という気持ちを原動力に変えて見返してやろうと思ってゲームを作った、という開発者もいるかと思うが、宮本は最初から批判に対してカッとならず「どちらかといえば感謝すべきだ」と思っているという。

「そういう酷評がなければそのアイディアはなかった、あるいはそういう無茶振りがなければそういう風にはチャレンジしなかった」と宮本は考えており、批判や酷評をネガティブなものとして捉えずに、どのように受け流すかが重要だと考えているらしい。